二次創作・夢小説
19
さよならを知らないまま_
1話から読む毎日一緒に遊んで、帰っていた11人の友達。
でも、別れの日は突然来て、
ちゃんとした「さよなら」は言えなかった
数年後、高校生になりもふは、あの11人と同じ学校に転校してきた。
あの11人の事は覚えていたが、何も言わず去っていった自分は最低だ、と自分を責めるばかり。
だが11人の子達はもふを責めてもいなく、むしろ再会できて嬉しいと思っている。
また仲良くなるために、もふに沢山話しかける。
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二次創作・夢小説
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