二次創作・夢小説

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何度忘れられても…

1話から読む
いつものように、いれいすは活動していた。ある日、ないこが家に帰っているとき、ものすごい勢いで車が突っ込んできた。ないこは病院に運ばれた。ないこは、記憶障害になった。だが、不可解なことがあった。それは、いれいすの記憶だけが消えている。ことだった。いれいすのメンバーたちは必死に思い出してもらおうとするが…。"いれいすは6人でいれいす"
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何度忘れられても… | 全1話 (作者:歌い手リスナー)の連載小説 | テラーノベル