二次創作・夢小説

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仮面ライダーディサイド(思いつき)

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ある日、少年『青宮しずく』は街を出かけていると、突如、怪物やクリーチャーなどに出会ってしまう、おかしな力で街を焼く人間?、黒いレースのようなものを身に纏う少女、一つ目や三つ目などの爪の長い異形、悪魔と思わしき者たち、少年が殺されそうになっていると、ある戦士が現れた、少年は問う「貴方は一体?」その言葉に彼は答えた 「通りすがりの仮面ライダーだ!」 これは仮面ライダーの力を与えられた少年の物語である。
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仮面ライダーディサイド(思いつき) | 全2話 (作者:わずき)の連載小説 | テラーノベル