二次創作・夢小説

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ボロボロの"僕"と明るい"君"

1話から読む
僕は封印されていた 薄暗くて不気味だった ずっと一人ぼっちで怖かった 次第に人間を信用出来なくなった 声もあまり出せなくなった だけどとある黄色い猫に出会って封印を解いてくれた 、、、(黄色い猫さん、、、どこに居るんだろう、、、)
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