二次創作・夢小説

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思い出のカケラをたどって。

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ある日恋人と一緒に下校していると、飲酒運転の車に跳ねられ、それから病院で1ヶ月も眠っていた私。目が覚めると記憶喪失になっていた。また恋人を思い出すために、恋人や仲間達と思い出の欠片を集めていく。
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思い出のカケラをたどって。 | 全2話 (作者:やぁᐕ)ノ)の連載小説 | テラーノベル