二次創作・夢小説

♥

47

右の脳で貴方を愛しています

1話から読む
「貴方ともっと、笑いたいの、!」 『最期にさ、彼処の遊園地、行こうよ .笑』 私は貴方と居ると少しでもこの世界に居てもいいって 思えるの 最後に貴方にこの言葉を伝えたかった そう思っても遅いのにね 貴方は生きていけない私を無気力とは 言わなかった
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

右の脳で貴方を愛しています | 全1話 (作者:ちょこころね .)の連載小説 | テラーノベル