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木兎さんと手を繋ぎたい赤葦君●●
1話から読む付き合って、結構経つ兎赤。しかし、まだキスはおろか、手を繋いだこともない!それを焦れったく感じた赤葦が頑張って、手が繋ぎたいことを伝えようとするも、木兎は、勘違いしてしまい、すれ違う兎赤!後半は激しめ🔞!!2人は、手を繋ぐどころか、その先まで、、
ぜひ読んでください!!!初投稿なので下手くそです。温かな目で見てあげてください。
全2話
5,772文字
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