恋愛・ロマンス

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大嫌いなはずだった

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入学式の日、高校2年生の凪愛の元へやって来たのは、遥翔「先輩!好きです!」凪愛「…は?」凪愛の大嫌いなタイプの男子だった。遥翔「先輩!」凪愛「…」あんなに嫌いだったのに、、凪愛「なんで…なんで辛い時に嫌いなあいつの顔が浮かぶの…??」次第に凪愛は遥翔に惹かれて………
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大嫌いなはずだった | 全1話 (作者:c i t r o n)の連載小説 | テラーノベル