二次創作・夢小説

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僕のストーカーはアナタでした ─第一話─

1話から読む
─最近妙に視線を感じる   シャッター音も聴こえる─ ある1人のメンバーの家に遊びに行った時入るなって言われてた部屋があったけど、僕は好奇心旺盛だった為、その部屋に入ってしまった。が、そこで俺は衝撃の事実を知る。
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