二次創作・夢小説

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ねぇ、私の―に方貴方が決めてくれない?

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たまたま暇で屋上に行った、 屋上のドアをあげる瞬間、屋上から声が聞こえた。 少し仲の良いクラスメイト、○○の声だ。 彼女はこう言った。 『だれか、私の―に方を決めてくれないかな~』
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ねぇ、私の―に方貴方が決めてくれない? | 全1話 (作者:ノアチャ)の連載小説 | テラーノベル