二次創作・夢小説

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君は俺を覚えていない

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6年前夏祭りで人混みの中親に捨てられた君を見つけたんだ。何が何だかわからなくて泣きじゃくっている君を。俺はその時君を手放してしまったことを後悔した。今頃になって、後悔した。
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