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リヴァイ兵長を題材にAIに手伝って貰いながら小説書いたり、進撃の巨人に惹かれるポイントから自己分析したりしてます。
人類最強の隣に立つ日まで
調査兵団、リヴァイ班に配属された「私」。最初はただ怖いだけだったはずなのに、気づけば兵長の視線や言葉に少しずつ心が揺れていく…「私」の部分は自分に置き換えて読んでください。原作の世界観を大切にしたいため、できるだけキャラクターのイメージを崩さないよう心がけていますが、オリジナルキャラは登場する場合がありますので、ご了承ください。作者の妄想しか詰まってないですが、よろしくお願いします…
#進撃の巨人夢小説
#進撃の巨人
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光に手を伸ばした日 ――― 若きリヴァイの幻想
諫山先生が「リヴァイは昔自分には貴族の血が流れていると思っていた時期がある」と言っていたらしい記事を見たので、それをもとにどんな感じでその時期を過ごしていたのか想像して書いた物語です。
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「モテたことくらい、ある」リヴァイ兵長の過去
「モテたことくらい、ある」リヴァイ兵長がモテてた時ってこんな感じかな~を想像しながら書いてみました。モテてる兵長が平静を装いながら心の中ではいろいろ考えてるのを想像するのが好きすぎるので、同士の方いましたらリクエストも大募集です。
38
自由のあとで~地鳴らしが終わって1年後~
地鳴らしが終わりエレンが死んでから1年後のリヴァイ兵長の様子をイメージして書いてみました。
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