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試合後 @ジャイアンツ球場 (二軍)
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大さんにこんなに褒められるの初めてかも。
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大さん今日めっちゃ飲むなあ。
もうもはや心配すぎて俺飲む気失せちゃったし。。
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大さんが俺の肩に頭を乗せた。
やばい。かわいすぎる。
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俺のことをひとりじめ?!//
やばいやばいやばい。
俺が変態と化す前に解散した方が。。
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え、なに、持ち帰って欲しいの!?
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【@ジャイアンツ寮】
寮について俺の部屋へ歩いていたら、寮長に遭遇してしまった。
寮長
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寮長
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寮長
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寮長
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きょとんとした大さんを連れて、俺は再び部屋に向かった。
だがしかし。
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今度は丁度帰ってきた菊田さんたち01世代に見つかってしまった。
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山瀬さん、めっちゃニヤニヤしてる。。
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うげっ
大さんタイミング悪いすよ。。。
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俺は大さんの腕を掴んでその場から逃げた。
部屋について荷物を置いたら、俺たちは風呂場へ向かった。
風呂場には誰もいなかった。
大さんと二人きりじゃん。気まず。。///
俺が髪の毛を洗ってると、大さんがいきなり話しかけてきた。
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え?
ちょちょちょちょちょ
え????
大さんガチで言ってる?
やばいやばいやばい、
さすがに興奮するんだけど。
俺が返事に困ってると、大さんが俺のそばに寄ってきた。
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俺は自分のモノが勃たないようになんとか耐えた。
俺たちは湯船に浸かった。
さっきの興奮を抑えつけようと無の状態になろうとしてたら、また大さんが寄ってきた。
近い。。
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髪を乾かして部屋に戻った俺たち。
とりあえず大さんには自分のTシャツを着せてる。
ぶかぶかでかわいい。
眠いのか、大さんの口数が減ってきた。
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俺がでかい分ベッドも広いけど、さすがにシングルベッドだから大さんも近くなる。
ほぼ密着してるし。。。//
なるべくベッドの端につめようとしてたら、
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と大さんが抱きついてきた。
ええええええええええええええええええええええ????!!!!
まって、何これ!!!!!
もう興奮を隠しきれない。
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俺の赤い顔を見た大さんは心配そうに言った。
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もう我慢できない
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俺は自分の服を脱いで、大さんの服もかっさらった。
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大さんがそう言いかけたところで、俺は自分の唇を大さんの唇に押しつけた。
酒の味がすごいけど、正直どうでもいい。
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嫌がってるふりはしてるけど全く抵抗してこない。
口を離したら、
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いや、かわいすぎるって。
俺は大さんに囁いた。
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朝。
大さんはもう起きてた。
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気まずい。。
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大さんがそう言った時、
コンコンコン
誰かがノックしてきた。
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俺は簡単に着替えて、ドアを開けた。
そこには眠そうな賢慎さんが。
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しまった。。
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てかあれ?
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俺の部屋は一番端っこにあるから隣は賢慎さんの部屋だけ。
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賢慎さんの部屋から出てきたのは、
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京本は、シャツ一枚にパンツしか履いておらず、髪の毛もぼっさぼさだった。
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と賢慎さんは京本を引っ張って部屋に戻ってった。
悪いのはこっちなんだけどね。。
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