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桜 ,Sakuraenoki.
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#超特急
koko.
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続きが気になりますか?
一旦ここで完結です。
前編は。
作者はくっつきそうでくっつかない距離感が好きなのですぐには付き合わせませんよ
さて、彪我さんが好意を自覚したところで本編の小ネタ解説したいと思います
第2話より ねえねえ構文
これはさくらしめじがyes東京レコーディングの際田中さんがひらめいたそう。本人いわくEBiDANで一番レコーディングに真摯に向き合ったとか。
エビライでもやりとりがあったためさらに定着しましたよね
第7話より 自転車の話
あれは田中さんのガチエピソードです
小学生のときとかにやってしばらくいじられたそうですね
第13話より 困らせてごめんね
ハウリングの歌詞良いですよね。この曲結構好きなんです
ちなみに凛ちゃんの名前の由来はきのこりあんのりあんを使いましたね。きのこの方は木下に使いました。(存在感薄め)
前編では無自覚の愛。後編では自覚した愛です。
また、あまりふれられてなかった雅功の過去編も後編で書いていきたいと思いますね。(書けるのだろうか)
どうでもいいから早くいちゃいちゃさせろって?
、、、
いやー道のりが長ければ長いほど燃えるんですよ
なので首を伸ばしてお待ちいただけたらと思います
ここまで読んでいただきありがとうございます(*^^*)
コメント
2件
あわさん、読み終わりました。第15話、一旦の区切りということで、彪我さんがようやく好意を自覚したところで踏みとどまるのは……なるほど、作者さんの「くっつきそうでくっつかない距離感が好き」というスタンスがよく伝わってきました。個人的には、無自覚から自覚へ移るその構造そのものにぐっと来ます。それに、小ネタ解説で実エピソードや歌詞の話を挟むのも、世界観の厚みを感じられて好きです。後編で雅功の過去編も読めると思うと、首を長くして待ちたくなりますね。続き、楽しみにしています。