TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

何で信じてくれないの?

一覧ページ

「何で信じてくれないの?」のメインビジュアル

何で信じてくれないの?

5 - 何で信じてくれないの?

♥

164

2020年10月27日

シェアするシェアする
報告する

続きです!!!!

〇〇

大丈夫?

さくら

........

〇〇

さくら?

愛菜

さくらちゃんちょっと来て!

さくら

うん、

すみれ

さくらちゃんいい感じ‪w

さくら

何で〇〇を避けないといけないんですか?

愛菜

〇〇がイラつくから‪w

すみれ

その調子で頑張ってね〜、笑

さくら

(〇〇ごめん)

〇〇

.........

放課後

〇〇帰るよ!

〇〇

先帰ってて

うん

みんな帰るよ〜

紫耀

はーい

海人

はい

勇太

はい

優太

はいはーい

玄樹

は〜い

〇〇

さくら一緒に帰らない?

さくら

(今すみれちゃん達いないからいいよね?)

さくら

ご、ごめん

〇〇

さくら最近何かあった?

さくら

何にもないよ

すみれ

さくらちゃん?

さくら

は、はい

〇〇

ちょっとあんた達何でさくらに手出すの

愛菜

紫耀くん達がいるからあんたには、手出せないから

〇〇

ダメ!さくらじゃなくて私にして!

すみれ

殺されてもいいの?‪w

〇〇

い、いいよ......

〇〇

さくらが無事なら

愛菜

笑笑

さくら

〇〇ダメだよ!

〇〇

いいの

〇〇

私は、この世にいらない人だから

〇〇

屋上から飛び降りたいけど紫耀達が止めるから殺して!

すみれ

じゃあ明日の放課後体育館裏に来てね!‪w

愛菜

次は、ころされるよ〜

さくら

.........

〇〇

ただいま

紫耀

おかえり!

〇〇

私明日いなくなるから

紫耀

え?!

紫耀

何それ

〇〇

ごめん明日も先帰ってて

紫耀

無理

〇〇

え?

紫耀

だから無理

〇〇

なんで?

紫耀

彼女がいなくなったら俺が生きていけない

〇〇

大丈夫だって紫耀は、もっといい人がいるから

紫耀

嫌〇〇しか嫌

〇〇

.........

次の日

〇〇

紫耀朝だよ!

紫耀

わかったわかった

〇〇

ギュッ

紫耀

ビックリした

〇〇

これで最後のハグかもね

紫耀

昨日のホントなの?

〇〇

うん

〇〇

さくらおはよう

さくら

おはよう

〇〇

今日も頑張ろうね!!

さくら

うん

さくら

〇〇昨日の本気?

〇〇

う、うん

さくら

私紫耀くん達に言ってくる!

〇〇

ダメ!!!

〇〇

何も言わないで

さくら

でも

〇〇

いいから

さくら

うん。

みんな今の聞いた?(小声)

紫耀

うん(小声)

海人

うん(小声)

優太

うん(小声)

勇太

うん(小声)

玄樹

うん。(小声)

めっちゃ飛ばします!

放課後 体育館裏

〇〇

お待たせしました

すみれ

さ、やりますか

愛菜

そうだね!

〇〇

(怖い)

愛菜

( ∩'-' )=͟͟͞͞⊃ )´д`)ドゥクシ

すみれ

( ∩'-' )=͟͟͞͞⊃ )´д`)ドゥクシ

〇〇

痛っ

愛菜

ほら泣けよ‪w

すみれ

泣け‪w

紫耀

なにしてんの?

〇〇

紫耀!?

すみれ

え、何でここって

紫耀

ついてきたみんなと

今の動画に撮っておいたから校長先生に言うね!

すみれ

やめてください

海人

辞めるわけねぇだろ

海人

お前もやめなかったくせに

勇太

近づくなって言っだろ?

玄樹

早速先生に言ってこよ!

すみれ

ダメ

愛菜

もうしないので見せないでください

優太

無理に決まってんだろ?

優太

人をなんだと思ってんの?

すみれ

.........

愛菜

.........

優太

命ってもんがあるだろ!

愛菜

ごめんなさい

すみれ

ごめんなさい

〇〇

私に謝らないでさくらに謝って

さくら

え!?

さくら

〇〇なんで?

〇〇

さくらこの人たちの言うことなんて聞かなくていいの

さくら

うん

続く

どうでしたか?❤とコメント待ってます! 続きは、4時くらいに出せると思います!

何で信じてくれないの?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

164

コメント

8

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚