TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

この作品意外と好評で嬉しい🥺🫵🏻💗

いつもの日常が始まった

ほとけ

しょうちゃんっ!!

初兎

お、いむくん、笑

ほとけ

おはよー♪

初兎

おはようさんっ♪

彼はいつもどうり元気な挨拶をしてくる

初兎

てか、明日やで〜??((ニヤッ

ほとけ

…な、何が…??/

初兎

…絶対気づいてるよな??笑

初兎

個人面談〜ッ!!笑

ほとけ

…ほんとに最悪…ッ、、

ほとけ

まじで、しょうちゃんのせいで喋れなかったらどーすんのッ!?///

初兎

…んー、知らーん笑

ほとけ

最低ッ、!!//

彼は本当にいい意味で意地悪だ

彼のそうゆう所が僕は嫌い

初兎

てかてか、、いむくんって、イフ先生に質問とかないんー?笑

ほとけ

…し、質問…?笑

ほとけ

…えー、、

本当はあると言いたいが、心に閉まっておく

初兎

…その顔はあるな??笑

ほとけ

…ッ…///←図星

初兎

そーとなったら今から行こうやっ!!笑

ほとけ

えぇッ!?今…!?

初兎

おん、?笑

ほとけ

い、今は…流石に…ッ…///

ほとけ

そ、それに…ッ、!!授業もうちょっとで始まるし…、、///

初兎

…んじゃあー、、笑 授業終わりいこうな?笑

ほとけ

…ッ…、無理…ッ///

初兎

言うと思ったわー笑

初兎

拒否権ないでー?笑

ほとけ

…ッ…はいはい…ッ、!!///

ほとけ

行けばいいんでしょ…ッ!?///

初兎

よっしゃー笑

ほとけ

はぁ、、…///

そして休み時間になり、先生に会いに行く

初兎

行こーやっ♪

ほとけ

…う、うん、、笑//

僕たちは職員室に足を運ぶ

職員室の前に行き

ドアをノックする

ほとけ

…、、

そうしてドアを開くと

ボブッと誰かの体に当たった

ほとけ

…ッ…へ、??

イフ

…うぉッ…すまんすまん…笑

ほとけ

…ッ!?!?///////

イフ

…あ、えっと…なんかしたん…?笑

ほとけ

…ッッ…ぃ、ぃ、い、いえ、、💦💦

ほとけ

な、なんでも無いです…ッッ!!!/////

イフ

…笑

そう言って僕は逃げ出してしまった

初兎

…あちゃー…笑

イフ

…なんかあったん、?笑

初兎

いむくん、、…先生に質問しようとしたんですよ?笑

ほんまはここで『彼、貴方に恋をしたんですよ?』と言いたいところだが我慢しとく

イフ

…いむ…くん、?

初兎

あ、えっと…、稲荷ほとけです、笑

イフ

…あ、あの…女の子…?

初兎

…ッえ??笑

イフ

…??

初兎

…あ、えっと…笑 彼…男です…笑

イフ

……、、((思考停止

あんな奴が男…??

そう思っていた

イフ

…は、??

初兎

…調べて見てくださいよ…笑

イフ

…あー、おん。わかった…わ?

初兎

…調べてくれるんすか?

イフ

まぁ、。

イフ

時間があれば…笑

初兎

うぇっ!! 神っすねッ!!♪

イフ

…はいはい、、笑

元気な奴やなー…笑

初兎

ではー!!♪

イフ

あ、ちょっと待てッ!

行こうとしたら、先生に引き止められた

初兎

…?なんすか?笑

イフ

…あー、えっと、稲荷に言っといてくれよ。

初兎

なんて…?笑

イフ

"︎︎質問なら何時でも受け付けておるからな?︎"︎︎って

初兎

…はいっ!!

イフ

あ、てか、、2人って…どうゆう関係なん?

イフ

こんなこと聞いたらあれやと思うけど…、

初兎

…あー、ただの幼馴染っすね。はい。

イフ

そーなんか、笑

イフ

てっきり仲ええから、付き合ったりしてんのかと笑

初兎

んなわけ…笑

イフ

やんな笑

イフ

まぁ、ええわ笑 じゃ、また英語の授業で。

初兎

はーいっ!!

イフ

…はぁぁ、、

イフ

疲れたー…ッ

イフ

…あ、てか、なんて言われたんやっけ…、?笑

さっき言われたことを思い出してみる

イフ

…ッあ、 調べろってか…、、。

イフ

…えー、、どれや、?

イフ

…稲荷…稲荷…、、

あ行の所を見てみると、一つだけ稲荷という文字があった

イフ

あ、ッ 此奴か、笑

イフ

…ん〜、、、笑

イフ

(やっぱ、写真を見ると…ますます女に…、、笑)

探すのに夢中になっていると

先生

すいません、猫宮先生

イフ

…あ、はいッ!!

先生

来たばっかりで申し訳ないのですが…、、

イフ

…はい、?

先生

屋上の戸締りしてくれませんかね、?

イフ

…あ、はいっ!!大丈夫ですよ!

先生

ありがとうございますっ、!!

そう言って屋上に向かう

イフ

…、、

イフ

(この学校に屋上なんてあったんやなー、笑)

そう思いながら屋上へと向かう

屋上に着き、ドアをガチャっと開けたら

サァアアっと風が吹いてきた

その瞬間、オールバックになる

イフ

…うわッ…最悪やー、、

イフ

癖毛やから、前髪終わるのに…、、

そう言いながら1歩ずつ進もうとしたら、

初めの2歩で終わってしまった

何故なら…

イフ

…笑

イフ

そこで何してるん?笑

イフ

「稲荷」笑。

そう。屋上には床に大の字で寝っ転がっていた稲荷が居たのだ

ほとけ

…ッえ…//

ほとけ

…先生…ッ!?// な、なんで居るんですか…ッ//

イフ

…屋上の戸締りしろって言われたからな?笑

ほとけ

…は、はぁ、??//

俺が稲荷の隣にストンッと座ると

ほとけ

…、、((🤪から離れる

スーっと彼が離れていく

イフ

…ちょ、なんで遠ざかるん?笑

ほとけ

…や…ちょっと、、緊張してるんで、、

イフ

…緊張、?

彼は俺と出会ってもう3週間が経っていると言うのにまだ緊張をしているようだ

ほとけ

…、、

イフ

稲荷?笑

ほとけ

…うッ…ひゃいッ!?///

イフ

なんやねん…笑 その返事笑

ほとけ

すいません…、、

イフ

…何してたん?

ほとけ

…ちょっと、考え事です、。

イフ

…なんのや…?笑

ほとけ

…しょうちゃんのです、。

イフ

しょうちゃんって、、

イフ

あぁ、有栖の事か?

ほとけ

…ッえ、知ってるんですか、?

イフ

まぁ。

ほとけ

…ふーん、、。

イフ

…ほら、そろそろ帰るぞー。

ほとけ

…はーい、。

そう言って俺たちは屋上から離れた

ほとけ

…、、

イフ

(…此奴…全然喋らんやん…。)

イフ

おーい。 稲荷ー?

イフ

いなりー

ほとけ

イフ

いーなーりー

そう呼び続けて、

イフ

…稲荷、ほとけさん?笑 ((💎の顔を覗き込む

最後に名前呼びをすると

ほとけ

…ッ…きゅ、急に…名前で呼ばないでください…。//

イフ

…あ、やっと反応したわー…笑

ほとけ

…最初っから気づいてました…。//

イフ

ほな、無視せんといてや…、、

イフ

先生悲しくなるやーん、、。

ほとけ

…ッッ…、、/

イフ

(…え、これ、俺嫌われた…??泣)

そう思っていたら、稲荷がいきなり口を開いた

ほとけ

…先生…。

イフ

ん?

ほとけ

…本当は、しょうちゃんの事じゃなく…。

ほとけ

__先__の事を考えてました…ッッさようなら…、!!///

いい所で風がふき、肝心なところが聞こえなかった

イフ

…あ、ちょ、待ってや…ッ、!!

イフ

(…最後…なんて言ってたんや…、?)

気になったけど、気にしないことにした

初兎

…おわ、いむくん、笑

ほとけ

…は、早く…帰ろ…ッ…//

初兎

…顔赤いなー笑

初兎

なんかあったん?笑

ほとけ

…ッな、なんも無いから…ッ!!////

ほとけ

さっさと帰るよ…ッ!!///

初兎

はいはい、、笑

そう言って僕たちは帰った。

次回→ 個人面談後のハプニング

NEXT→ ♡×1000~

先生好きです。 (🤪💎)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,264

コメント

42

ユーザー

次回予告までかみすぎる、

ユーザー

💎くんめっちゃ乙女じゃんっ!!🥹🫶💓 先生のこと考えてるってのがええ、.....🙃💓

ユーザー

水くんが可愛いいいいいいいいいいいいいです😍

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚