◤◢◤◢⚠︎注意⚠︎◤◢◤◢ キャラ崩壊注意! カオス注意! 厨二病注意! ◤◢◤◢⚠︎注意⚠︎◤◢◤◢
こはね
ふざけるな!この私が歌など練習するわけがない。私の歌声は闇を切り裂く魔法のようなものだ。ただし、君にだけ聞かせてやるとしよう。用意はいいか、杏ちゃん?
杏
???
こはね?
こはね?
こはね
何故だ?この胸の痛みは果たして何なのか。明日こそ、我が魂を解き放つ歌を歌おう。闇に呼応するようなメロディを響かせ、この世界を揺るがすのだ!
杏
こはね?!
なんでそんな厨二病になっちゃったの?!
なんでそんな厨二病になっちゃったの?!
杏
(心︰せっかくだし私も厨二病言葉
使ってみよ!)
使ってみよ!)
杏
我が友よ、明日は我々が歌に魂を込める日だ。その美しい旋律を聞かせてくれよう。共に力を合わせ、限界を超えてみせよう。闇を切り裂き、光を放つのだ!
こはね
明日、闇の力を解放する日がやってくる。その力を使って、世界を支配しよう。楽しみすぎて、胸が高鳴るぜ!
こはね
闇夜の中、我々は杏ちゃんの導きに従い、魔法の力を宿すカフェへと足を踏み入れた。我々の眼前に広がるのは幻想的な空間、そこに漂うのは魔力の香り。杏ちゃんの隣に座り、魔法のコーヒーを注文する。この瞬間こそ、我々の運命が交差する時だ。
杏
暗闇の中に浮かぶ幻想的なカフェ、その扉を開けると、そこには闇夜の魔法が漂っていた。私は闇の力を感じながら、魔法のカフェへと足を踏み入れた。ここは異世界のような空間で、不思議な存在が目を引いた。その中心には、魔法使いのような姿をした店主が微笑んでいた。「いらっしゃいませ、暗黒の味をお楽しみください」と店主は言った。この場所はまるで私の魂を揺さぶるような魔法の世界だった。
こはね
なんとなく、杏ちゃんという存在が、俺の心の中で闇と光の世界を揺らめかせてるんだ。彼女はただの友達じゃなくて、俺の心の闇を救ってくれる聖なる存在なんだ。だから、私、杏ちゃんのことを彼女だと思ってるの!
杏
闇の中で紅蓮の炎が燃え盛る!我が心に秘めたる想い、それは君を守るという強い決意!だからこはね、お前は我が心の彼女なのだ!ありがとう、我が魂の片割れよ!
杏
私でも何言ってるのか意味わからん(?)






