ci
こんな感じがいつもだったんやでもな....ある日
ある日任務で俺とショッピが一緒に出てたんや
ci
やめッッ辞めろやッッ!!!はなせッッ!!
??
なんだ抵抗する気か?
syp
チッチをッッチーノをッッ、!!!
syp
離してくださいッッ!!ギロッ
??
返してやってもいいぜ?
syp
なら、はやk...
??
ただし!条件付きだ
??
お前が大人しく俺について来たらこいつは解放してやる
??
お前は面白そうだからナァ?
??
もし、来ないなら、この男を殺す
syp
なんやてッッ!!!
ci
....ショッピ、俺は死んでもええ、にげr...ゴホォッ
??
お前は黙れ ボコッ
syp
......わかった。ついて行く
syp
だからチーノを返せッッ ギロ
??
ほんとにそれがお願いする態度かぁ?
syp
......わかりました。ついて行きますから
syp
チーノを解放してください......
??
ふんっ、いいだろうほら
ci
うわっ
??
じゃ行こうか
syp
.....分かりました
ショッピは俺を庇って連れて行かれたんだ
ci
........こう言う事や
syp
『そうなんですね』
syp
『やっぱりワイには記憶がなく、何も実感も湧きませんでした、』
syp
『すみません』
gr
謝る事ではないと思うゾ
syp
『そうなんですか、すみませんね癖で』
syp
『あ、また、、』
周りを見てみると凄く人がいますね....
syp
『貴方、、貴方達は誰ですか?』
gr
俺はグルッペン。ここの総領をやってる
os
オスマンめぅ〜
em
エーミールです!
ni
兄さんだ
zm
ゾムで〜す
hi
ひとらんらんだよ
tn
トントンでぇーす
rbr
ロボロですぅ
sha
シャオロンです
gr
ショッピは己の身を変えても仲間、友を守った偉い人だゾ
gr
探し出すのに時間かかりすまんかった
syp
『顔をあげてください』
gr
うむ、そうか...
tn
それで俺はさっき来たばっかやねんけど説明してくれや
sn
ん、了解
説明中
sn
〜〜〜と言う事や






