テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
躁鬱
180
ゾム
トントン
目の前に立つのは彼氏のトントン !
ゾム
トントン
ゾム
そして、リビングの椅子に座り、ほかほかのご飯を食べた。 それから数時間後が経ち、夜になった。風呂も入り終わったあと。 俺ら二人で使ってる寝室には先にトントンが居た。
トントン
ゾム
トントン
ゾム
トントン
ゾム
トントン
俺は必死に頷いた、 。寂しかった、構ってくれないことが多くて。
それから数分が経つ。 部屋の中には甘い匂いと、肌がぶつかる音が響き渡ってる。
ゾム
トントン
ゴリュッ♡
ゾム
ゾム
トントン
ゾム
トントン
tn(俺はゾムを抱き寄せ、額にキスをした)
コメント
3件
読み終えました〜🌷 ゾムくんが帰ってきてからの「ぎゅ〜」がもう可愛くて。トントンの「なんや、溜まってんの?」の言い方、距離感が絶妙ですね。甘やかされてる感じがにじみ出てるのが好きです。 ただ、途中で「どうもアホ主です」って文章が急に出てきたのは、ちょっと現実に引き戻されてしまいました。物語の世界観を壊さないように、リクエストは別の場所で書いた方がいいかも? でも、おふたりの関係性が伝わる良いエピソードでした💐