主
こんにちは👋
主
急ですがいってらっしゃい👋
昼間です!
タッタッタッタッ!
なんだあれ…!
廃墟に囲まれた狭くて薄暗い路地裏をなぜか俺は女の子を抱えて走っていた。
山瀬 優斗
もうっ、なんなんだ、よ、あの、気持ち悪い怪物?特撮か、なんかなのか?
ハァハァ
ハァハァ
山瀬 優斗
ハァそれになんでこの子気絶してるの?起きて~?そして助けて~
怪物
ガアアアアァ
山瀬 優斗
クッソ。あの怪物もう来たのか!だいぶ撒けたと思ったのになあ
ドガァン! (怪物が周りの建物を破壊する音)
山瀬 優斗
もう、もうなんで、なんでこんなことにっ!
山瀬 優斗
(誰もいないからいつもみたいにパルクールの練習やってただけなのに、なんでこんなとこに人が倒れてるんだよ!しかも怪物と!)
ガァン!!
山瀬 優斗
うお!
すぐ後ろに怪物の攻撃が飛んできて俺は女の子もろとも吹き飛ばされた。
ビュンッ!
山瀬 優斗
は?瓦礫…?
それにこっちに向かってきてねぇか?!
それにこっちに向かってきてねぇか?!
山瀬 優斗
(ヤバい、ヤバい、当たりたくないけど俺に当たったらこの子守りきれなi)
ドゴ!!
山瀬 優斗
ぐぁ!
ドサッ
山瀬 優斗
(頭にヒットか、よ、)
山瀬 優斗
(あれ、女の子は)
視界のどこにも抱えていた女の子はいなかった。
山瀬 優斗
(それよりも、意識…が…)
山瀬 優斗
主
おかえりなさ~い
主
いやぁ
主
下手ですね。
山瀬 優斗
ほんとにね
山瀬 優斗
俺、かっこよく登場したかったんだけど。
山瀬 優斗
なんで最初からボロボロで走らされるんだよ。
山瀬 優斗
急にいってらっしゃい👋って雑すぎるだろ。初投稿で連載って誰もやってないぞ。
山瀬 優斗
バカなの?
山瀬 優斗
それにあの女の子だれ
主
グサッグサッグサッ!!
主
文句言わないでくだされ…
主
主だってめちゃめちゃ頑張ったんだ
主
次で全部分かるように頑張ります。
主
それでは…
またね
ハートとコメントくれるとうれしいです!






