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四季

おいおい、そんな警戒するなって

四季

敵じゃないって

昨夜はナイフを構えていた

十六夜咲夜

ッ、、、

四季

そんな力で俺に勝てると思うのか?

四季

戦ってやってもいいが、どうなるかわかってるんじゃないのか?

十六夜咲夜

ッ!、、、、

四季

安心しろ俺は売られた喧嘩しかからねえよ

そう言って両手を上に上げる

十六夜咲夜

そうですか、、、

そう言ってナイフをしまった

四季

、、、サーチ

十六夜咲夜

、?、、

四季

じゃあとりあえず安全な場所、紅魔館、?ってとこ連れてってくれよ

十六夜咲夜

どうやって、、

四季

まぁまぁ

四季

いいじゃないっすか

十六夜咲夜

案内します、、

四季

でっか、、

咲夜に案内され俺は紅魔館に着いた

四季

門番寝とる、、

十六夜咲夜

いつも通りですよ、しょうがないです、

と言いがらナイフを投げてた

四季

おっかね、、

そうして案内されたのはある一つの部屋の前だった

十六夜咲夜

ここには主がいらっしゃいます

十六夜咲夜

レミリア・スカーレット様です

四季

レミリア、、なるほど

十六夜咲夜

様をつけてください

四季

はい

十六夜咲夜

レミリア様、失礼致します

ガチャっとドアを開けた

その先には紫色の髪の少女が座っていた

レミリア

咲夜!無事だったのね!

十六夜咲夜

はい、この方に助けてもらいました、

レミリア

!、、

そうするとレミリアを言うなの少女は急に俺の前に来て赤色の槍を首元に当ててくる

四季

びっくりした、、なんだ急に

レミリア

貴方何者、、、?

四季

普通の人だが

レミリア

私は貴方のことを見たことはない

四季

そりゃね、

レミリア

、、、、

四季

槍を下せさもなくば跳ぶのはお前の首だぞ

レミリア

、、、

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