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💙如月くらげ💙
101
次の日
みく
みく
りんか
りんか
みく
りんか
りんか
みく
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
りんか
みく
りんか
私とみくちゃんはクラスが違うので登下校しか一緒にいられない。なのでこの話は放課後にすることにした。
放課後
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
りんか
バイト中
りんか
みく
みく
りんか
水沢優太
りんか
水沢優太
りんか
りんか
みく
水沢優太
みく
水沢優太
みく
水沢優太
優太さんのお父さんはケーキ屋さんだった。しかも結構人気店で、行列ができるくらいなのだとか
みく
みく
水沢優太
りんか
りんか
水沢優太
みく
2人を見ていて少し孤独感を感じた私はそっと厨房を抜け、接客にまわった
休憩時間
水沢優太
りんか
みく
みくちゃんに腕を掴まれ、私は店の裏に出てきた
みく
りんか
みく
りんか
みく
りんか
みく
みく
みく
みく
りんか
みく
みく
りんか
りんか
みく
みく
みく
みく
みく
みく
みく
りんか
りんか
りんか
りんか
みく
みく
みく
りんか
その日私は優太さんとLINEを交換した
バイトが終わると私とみくちゃんはいつも通り一緒に帰った
りんか
りんか
この日私はみくちゃんとの友情が深まった気がした
。。。
なんか上手くまとまらなかったな。。。
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1話、2話それぞれ1000いいねで続き書きます
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