コメント
1件
神✨最高すぎますよ、、、、 リクエスト答えてくださりありがとうございます😭
主
主
主
(fwak、knkz)直接的表現はlrruのみ
R18
目の前に1面真っ青の綺麗な景色が広がる
ru
そう今俺たちは貸切のビーチにいる 普段外出しない俺がここに居る理由は数週間前の話に遡る…
スタッフ
スタッフ
kn
スタッフ
ak
fw
スタッフ
スタッフ
kz
lr
kz
スタッフ
大丈夫です
スタッフ
ak
kn
kz
kn
ru
fw
lr
lr
kn
kz
lr
fw
ak
ru
わー海.ᐟ.ᐟ.ᐟ
走ると危ないで〜
うぇーい俺1番.ᐟ
水かけんなよてめぇ💢
ru
ru
kn
ru
kn
ru
kn
ru
kn
kn
ru
kn
ru
kn
ru
kn
ru
kn
ーーlr視点
lr
kz
fw
ak
lr
lr
辺りを見渡すとある光景が目に入った
そこには――小さロウと叶さんが二人きりで座っていた
ru
kn
lr
波打ち際に立ったまま拳をぎゅっと握りしめた
無言のまま海を上がり砂浜を真っ直ぐ歩き始めていた ぐしゃぐしゃの髪も拭わずに
ru
言い終える前に俺はロウの手首を掴んでいた
ru
lr
叶さんはにこりと微笑む
kn
ru
引っ張られながらロウは訴えるが叶さんは手を振って笑っているだけだった
ーーru視点
ru
返事は無く砂を踏みしめる足音だけが荒々しく響き渡る
ru
ru
lr
背筋が跳ね怖いというより…… 足の裏まで痺れるような感覚に陥る
岩場の陰に入った瞬間、ぐいっと腕を引かれ背中が冷たい岩肌に押し付けられた
ru
ろれさんは目の前に立ち 目の奥が笑ってない笑顔を俺に向ける
lr
ru
lr
lr
ru
言い訳する前に顎を掴まれて上を向かされ
lr
その声音があまりにも低く息が苦しいのに視線を逸らせない
lr
ru
lr
ru
lr
ru
ru
そう謝るとふわっと抱きしめられた
lr
ru
lr
lr
ru
そう言われ気づいた時には息は吸えなく…
ru
初めは耐えていたが長く深くされ続けだんだんと声が漏れる
ru
lr
唇から離れた瞬間小さくそう言われた
lr
そう注意されたのに―― 事が進むにつれて声を抑えるのにも限界がある
ru
ろれさんは繋いでいた手をそっと外して 代わりに指を俺の唇に当てた
lr
ru
こくこくと頷くと触れていた指が口の中に押し込まれる
ru
lr
lr
ru
lr
ーー数十分後ーー
ru
ru
快楽を感じれば感じる程声を荒らげる それを防ぐようにlrさんの指を噛んでしまい痛いかなとも思う
ru
lr
lr
くるっと体を岩の方へ向けられ立ちバックの状態にさせられる
ru
lr
ru
lr
その後も深ーく愛されました
~~~~~~~~ッ!?!?♡♡♡♡
う゛ッ、あ"❤︎ん〜〜〜!!///
しばらくの時間が経ちーーー
lr
ru
足に力が入らなくゆうことを聞かない 腰も痛いが今なら何とか歩ける
lr
しゃがみ手でそっと自分の太ももの砂を払われてまた少し恥ずかしくなる
ru
lr
そう言いながら今度は背中の方までぱんぱんとはたき落としてくれた
ru
まだ快楽が抜けていないのか変な声が出そうになるのを必死に堪えた
波で濡れた髪を手ぐしで整え、砂を落としてなんとか見た目だけは普通に戻る
lr
ru
lr
ru
そうやって恥ずかしさを隠すように俯いたまま歩いていると手がそっと繋がれーー
lr
ru
lr
パラソルの下まで戻ると皆はもう 海を上がりそれぞれのんびり過ごしていた
kz
lr
kz
fw
ak
lrさんはそう言いながらみんなの輪に戻って行った
kn
ru
ru
kn
ru
ru
嫌味増し増しで言い返した
楽しそうなlrさんを横目にもう二度とこんな事にはならないようにしようと気をつけるruでしたーーー