テラーノベル
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どさっ
あお
突然寝室に連れてこられ ベットに押し倒された
豆電球の光で顔がいつも以上に かっこよく見えた
心臓のドキドキ興奮して少し荒い息
彼は僕にそっと口付けを挟んだ
あお
終わりかと思ったらまたリップ音が響く
少し呼吸が苦しくなり彼の背中を叩いた すると彼は僕に気づき
もも
もも
もも
ちゅっ♡
またリップ音が響く
もも
言葉の通りにすると彼の舌が僕の口に入ってきた
彼の唾液と僕の唾液が混ざってまるで繋がってるみたい
いや....繋がっているのか
さっきシていたキスとは全然違う
頭が溶けるほどとても気持ちい
脳みそが溶けてしましそうだ
もも
彼がニヤニヤしながらカメラのシャッター音を鳴らす
パンツが見えそうなぐらいの短いスカート 胸元にはハート型に開いたエプロン 頭にはフリフリ猫耳のヘッドドレス 犬用のリード
これは多分メイド服かな
彼が喜ぶなら....と思い着ている
でもやっぱり恥ずかしい
もも
ばじんっ""!!
あお
皮膚を叩く音と醜い声が響く
リードを引っ張られ顔を鞭で何度も叩かれる
あお
もも
もも
くちゅっ ... くちゅっ
あお
もも
僕の穴に彼のブツを擦りつけているだけ
あお
もも
あお
もも
もも
あお
あお
彼の方にお尻を向け挿れやすいように開く
あお
そして少しお尻を振って誘惑してみる
すると思いどうりに彼のモノが一気に入ってきて
奥を突く
人間から出ないような声がでる
これがたまらない♡♡
コメント
2件

最高です (т-т) ブクマ失礼します