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星宮あやの

ほんとっ、、

星宮あやの

なんで、、いるのよ

星宮あやの

、あん、、たが、、

??

ははっ、、

??

助けてやるってのに笑

モブ2

なn

バン!!           

星宮あやの

は、、

モブ2

、、、バタッ

??

、、、

星宮あやの

、、なにを、、!

??

ははっ、安心しろよ

??

ここは仮想現実だ

星宮あやの

え?

??

だから、ここでダメージを受けても、本当は受けてないってことになるんだよ

星宮あやの

、、なるほど、

??

、、助けてやったのに

??

お礼の一つもねぇのかよ?笑

星宮あやの

、、ありがと

??

前みたいに呼んでくれよ

??

俺の名前を、、

星宮あやの

、、、十輝

??

、、、

十輝

ニヤッ

※このからは、あやのの声と思ってください

正直、会いたくなかった

あいつに

十輝に

一番会いたくなかった

やっとできた後輩がいるから

やっとできた友達がいるから

自分でいうのもあれだが私はいつも

クラスの”中心”だった

みんなと暮らすのも普通だし、何より平和だったことがとても嬉しかった

でも、アイツのせいで

十輝のせいで全てが狂った

いつも通りの下校時間

私は仲が良かった2人と一緒に帰っていた

でも、、

星宮あやの

ぅ゙、、っ

Bちゃん

え、大丈夫!?

Aちゃん

あやの!

星宮あやの

あ、が、、っ、はな、、っれ、て

Aちゃん

、え?

Bちゃん

どうしたの、あや、、の、、?

スー

星宮あやの

(この感覚、何!?)

十輝

、、チェックメイト

星宮あやの

あ、、、

気づけば私は、Aちゃんを線路に押していた

Aちゃん

、、え?

Bちゃん

A!

その時、すぐBちゃんがAちゃんを助けた

だからみんな怪我なしで済んだ

でも、、

Aちゃん

な、なんで、、

Bちゃん

なんでっ、Aを押したのよ!!

Bちゃん

この、、

人殺し!

星宮あやの

、、あ

気づけば私はその場から逃げていた

私が押したということを

友達を裏切ったということを

信じたくなかった

いや、

信じきれなかったのだ

でも、どんだけ逃げても無理だから

なんで人を押したんだ!

星宮あやの

ちがっ

星宮あやの

私じゃない!

なにを、、

星宮あやの

私じゃない!

星宮あやの

私じゃない私じゃないブツブツ

、、あやの、落ち着け

すまない、急に

星宮あやの

、あ、、

、、もしかしたら、お前に憑いている誰かがいるのかもしれない

星宮あやの

え?、

じっとしてごらん

運よく父は”憑き物”が見える能力を持っていたため

すぐに分かった

これ、、は、、

星宮あやの

お父さん、、?

、、なかなか強い

いや、最大級に匹敵する可能性もあるやつに取り憑かれている

星宮あやの

え、どうすれば、、

大丈夫だよ、、これで抑えとこう

私は父にイヤリングを渡された

これがとめてくれると

実際にそうだったし

今でもつけている

星宮あやの

イヤリング、、つけてる、、のに、、

星宮あやの

なん、で、、

十輝

、、あぁ、

十輝

別にイヤリングあっても一緒だからだな

星宮あやの

、、、は?

十輝

俺はお前が危険になった時にしか出てこない

星宮あやの

、、うそ、だ

星宮あやの

だって、、あの、とき

十輝

、、あぁあれか

十輝

あれは簡単だ

十輝

A?だったか、あいつがお前を押して、電車に轢かれさせようとしていたからだ

星宮あやの

、、うそ、、

十輝

、、じゃなきゃ、今出てきた理由がないだろ

星宮あやの

、、

確かに

今言われると

あの日以来

ずっと自分の能力だけでなんとかしてきたし

今は、自分じゃできなかった

星宮あやの

、、あんたを、、信じても、、いいの

十輝

、、あぁ

十輝

俺は、お前がいないと生きていけないしな、、笑

星宮あやの

う、、ぅ、、泣

十輝

泣くなよ、、苦笑

あやの、完全勝利

あやのと十輝が和解している時

二人は、、

歌春

、、

有村雪

、、、

動けていなかった

陽藍.

やぁやぁやぁ

陽藍.

安心捨てください

陽藍.

二人は生きてます笑

陽藍.

ちょっと先にあやのの過去を書きました

陽藍.

内容的には通ってるよね、、?

陽藍.

今度は二人の方の戦い

陽藍.

どんな感じになるのか

陽藍.

お楽しみに〜!

陽藍.

それでは、、

陽藍.

さようなら〜!
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