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天宮りりあ
凪
天宮りりあ
天宮りりあ
凪
天宮りりあ
天宮りりあ
凪
天宮りりあ
凪
天宮りりあ
天宮りりあ
凪
天宮りりあ
天宮りりあ
天宮りりあ
凪
バァァン!
竜胆
天宮りりあ
竜胆
竜胆
凪
竜胆
竜胆
竜胆
凪
凪
竜胆
竜胆
凪
竜胆
天宮りりあ
バタン
あぁ、そっか、
私に味方は居ないんだ
凪
そこからわたしは
みんなと距離を取るようになった
イベントに誘われても断り
仕事を手伝おうかと声をかけられても断り
私は孤立して行った。
月日は流れ
いつの間にか私と皆の会話は 必要最低限になっていた
雑談もせず
挨拶もせず
会話は全て任務報告や資料の事だけ
りりあからの嫌がらせはエスカレートしていき
本当に私の居場所はなくなった。
凪
りりあが来る前
蘭
凪
蘭
三途
蘭
蘭
凪
凪
凪
三途
凪
凪
三途
蘭
三途
蘭
夏祭り
鶴蝶
凪
九井
凪
凪
三途
凪
三途
凪
竜胆
凪
竜胆
凪
蘭
竜胆
マイキー
ヒューーーーー
パァァァァン!
凪
マイキー
凪
蘭
凪
蘭
でもその約束を果たすことはなかった。
こんな思い出も
きっともう皆の記憶に残ってない
凪
凪
凪
天宮りりあ
凪
天宮りりあ
天宮りりあ
凪
凪
天宮りりあ
凪
凪
凪
死んだ方がいい。
私は
自ら嫌われることにした。
このまま
真実を伝えようとしても
結局失敗する
もうとっくに
みんなからの信頼はない
嫌われてるんだ
もう限界だ
嫌われて
嫌われて嫌われて
うんざりしてる。
私の計画は
自信が裏切り者だと主張し
スクラップされること
どうせ死ぬのなら
皆に見られながら死ねるなら
それが本望だ