TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

一時保存:2019/08/03 09:41

一覧ページ

「一時保存:2019/08/03 09:41」のメインビジュアル

一時保存:2019/08/03 09:41

1 - 一時保存:2019/08/03 09:41

♥

55

2019年08月03日

シェアするシェアする
報告する

私は最近母から虐待を受けることが多くなった....... ある日の朝だった 私はまだ幼いので目覚ましでも起きれないので母から起こしてもらっていた

はっ!!

もう昼じゃん!

めいは大丈夫かな?

すると、めいは起きて学校に行っていた

なんで私は起こされなかったのだろう

私はお母さんのところに行った

お母さんなんで起こしてくれなかったの!?

知るかよ!💢

なんでよ

めいは起きたのに.......

うるさい!!

ぱちんっ!!!

いった!

さっさと学校行ってこい!

朝ごはんは?

そんなん知るか!

おめえがおせぇからそうなるんだよ

朝ごはん食べたいならそこら辺に生えてる草でも食べろ!

わかった。.........

行ってくる.........

はあ.........

もう警察行こうかな

もう少し耐えよう

なにか変わるかもしれないから

そう言いながら歩いていると学校に着いた

教頭先生

えー。なぜ遅刻しましたか?

寝坊しました

教頭先生

わかりました

教頭先生

教室行く前に職員室に寄ってください

はい.........

ガラガラガラ.........

loading

この作品はいかがでしたか?

55

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚