TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

普通の話(雑談って感じ)

一覧ページ

「普通の話(雑談って感じ)」のメインビジュアル

普通の話(雑談って感じ)

17 - 悲しいお話 (恋愛)

♥

511

2022年03月13日

シェアするシェアする
報告する

夏海

こんにちは

夏海

私は夏海(なつか)。高校3年生だよ

夏海

今回は私の恋愛のエピソードについて少しお話しするね

夏海

ぜひ見ててって、笑

夏海

私はとある男の子を小1から好きだった。

夏海

入学して4日くらい経ったある日のこと

夏海

私はお母さんと離れてずっと教室で泣いていた

夏海

私はそんなにみんなと仲良くもなっていなかったから、みんなに
知らんぷりされ

夏海

でも、私の席の隣に座っていた男の子は
「だいじょーぶ?」と言ってくれた

夏海

私はそっと顔を上げると優しい目がこっちを見ていた

夏海

一目惚れだった

夏海

その日から毎日ずっとずっとその子といた

夏海

なんでもした

夏海

頭の良かったその子は中学受験するから私も頑張って勉強して受験
した

夏海

2人とも合格出来た

夏海

嬉しかった

夏海

それから夏休みなど休みの日はたくさん遊びに誘った

夏海

毎年

夏海

海へ行き、山へ行き、お出かけに行き、色んな所へ行った

夏海

私は夏が好きだからその子は夏用の帽子をくれた

夏海

それが今被ってる帽子だ

夏海

とても満足だった

夏海

でも、、でも、、、

夏海

その子と付き合いたいという気持ちの方が強くなってきた

夏海

私は高2の冬。告白することを決めた

夏海

呼びだそうとしたら、その子から私は呼び出された

夏海

言われたのは、、

夏海

「俺、好きな人に告白された」

夏海

「そいつと付き合う。今までありがとう。楽しい時間だった」

夏海

と言われた

夏海

ショックだった。けど泣かなかった

夏海

だから

夏海

私はそっと、"好き"の気持ちを隠したのだった

夏海

どうだったかな?

夏海

これが私の恋愛のエピソードだよ

夏海

またね(^-^)

イルカ

(実話じゃないからね⚠️)

イルカ

(しっくり来たら♡250くれると嬉しいな😊)

普通の話(雑談って感じ)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

511

コメント

13

ユーザー

夏海ちゃんめっちゃいい子!!! 素敵な恋をしてね! きっといい人ができるから!

ユーザー

やっぱり作るの上手いなぁ( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚