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ya
jp
ya
とうとうこの日が来てしまった
眠たいまぶたを擦りながらなんとなく感じる下の物足りなさを感じていた。
すーすーする。
気持ちわりぃ。
jp
どすっ
不意打ち
おい
jp
お前のせいだろばか
jp
後で殴りたい
jp
言いたくないけど仕方なく頷いてやった
jp
jp
ya
jp
やっぱなんかすーすーする
ふざけんじゃねーぞ
しかも席隣なのふざけんな
すると、jpが紙の欠片を俺の机の上に置いた
恐る恐る開くと、
『昼、屋上こい』
出た、呼び出し
もう呼び出しくんでいいk
先生
jp
ざまーみろっ
jp
jp
クラス中が騒めいた
くすくす笑っている
jp
そんなところ、羨ましかった
もうjpは来ていた
jp
ya
jp
jp
ya
jp
jp
ya
jp
jp
ya
jp
jpが俺の前でしゃがんだ
jp
ベルトを外していく
そして、ズボンを引き下げた
jp
風が当たり、解放されたソレがさらにすーすーする
jp
やっぱ後で殴っていいか?
jp
jpがズボンを元通りにした
jp
今日はぎゅうぎゅう詰めだった
jpは俺を守るかのように覆いかぶさっている
顔が近い
jp
jp
電車が揺れた
jpの膝が俺の...
ya
やっべ、声出た
幸い、ザワザワしていて、気づかれなかった
だが1人の男は聞こえていたようだ
jp
jp
jp
ya
jp
jpが俺のズボン越しにあるソレをグリグリしてくる
なんだか、変な感覚
ya
声を抑える
頑張って
頑張って
jp
jp
明日もやるからな
帰り道、そう言われた、一言。
ya
枕を投げた
まだ、jpの膝に犯されていたソコの感覚は、消えなかった。