○○
( ̄□ヾ)ファ~おはよう
○○
🐯起きて〜
🐯
ん?おはよ。
○○
うんおはよう
🐯
お前さ?今日学校行かねーの?
○○
うーんどうしよう。
○○
学校怖いですからね😖
🐯
大丈夫俺が付いてるだろ
○○
う、うんそうだね。
○○
きっと大丈夫だろう!
🐯
そうだ!そうだ
🐯
お前は強い子だ!
○○
((私は強い子。
○○
まぁ朝ご飯作るから
🐯
うんありがとう
○○
全然大丈夫
○○
美味しいかどうか分からないけど
○○
リビングで待ってて
🐯
ん
🐯
まだかなぁ~
○○
もうちょっとで出来るから
🐯
ん。わかった
5分後
🐯
出来た?
○○
出来たよ!
🐯
わぁ〜美味そう🤤
○○
www
○○
早くいただきますしよう!
🐯
ん
○○
いただきます
🐯
いただきます
🐯
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
🐯
うめ〜
○○
ほんと!?良かった😁
🐯
((その笑顔反則だよ///
7分後
○○
ご馳走様
🐯
ご馳走様
○○
🐯は家どこ?
🐯
お前家の隣
○○
え!?まじで言ってる?
🐯
うん
○○
そ、そうなんだ💦
○○
それじゃあ🐯は自分の家行って制服取ってきて
🐯
ん
ガチャ
🐯
( ̄□ヾ)ファ~ねみ〜
🐥
あ!🐯
🐯
なに?
🐥
なんで知らないうちから出てきたの?
🐯
別にお前には関係なくね?
🐥
あるよ!
🐯
なんで
🐥
だって幼なじみだもん!
🐯
それだけ?
🐥
うん
🐯
つまんね。
🐥
え…
🐯
お前先行っとけ
🐥
なんでさ
🐯
お前邪魔
🐥
🐯。塩対応すぎるよ。
🐯
別にいいだろうw
🐥
良くないよ。泣
🐯
泣くなよ
○○
🐯〜
🐥
は?
🐯
○○お前
○○
🐥じゃん……
🐥
🐯○○の家に居たの?
○○
そうだけど。何か?
🐥
お前まじで早く死んどけよ。
○○
死んどくよ。
○○
それじゃあ殴って?
🐯
は?
🐯
こいつは何もやってねーよ
🐥
何言ってんの?🐯
🐥
🦊と僕と🐯の悪口を言った最低女だよ?それを庇うの?
🐯
うん。俺は庇う
🐯
○○はこんなことしないやつだ。
🐥
何言ってんの?
🐥
🐯と○○は会ったばっかりなのに?
🐯
うん。なのにてっお前○○の何年も一緒だっただろう。
🐯
なんで○○の性格が分かんねーんだよ。
🐯
馬鹿かよ。
○○
🐯。
🐥
もういい僕先行く。
🐯
行っとけ
○○
🐯ありがとう。
🐯
全然いいよ。
○○
早く制服取ってきて
○○
家で待っとくね。
🐯
ちゃんと待っとけよ。
○○
うん!
10分後 🐯と○○は準備を終わらし 学校へ行った
🦊
は?○○来たのかよw
🐥
ほんと邪魔
女子1
それなw
○○
うぅ…泣
🐯
大丈夫だ
女子1
🐯くんなんで○○と一緒に行ってんの?
🐯
別に言いじゃん
女子1
🐯くん○○何したかわかる?
🐯
分かるよ
女子1
なのになんで居んの?
🐯
俺は○○の味方だ
🐯
喋ってくんな
🐯
ブスさっさと死んどけw
女子1
っ。
女子1
もういい
🐯
あっそ
🐯
早く教室行こ
○○
う,うん
○○
なにこれ。
🐥
お前の席マジで来たね〜w
🦊
それなw
女子1
まじうけるw
女子2
草w
🐯
………
🐯
おい💢
女子1
なあに🐯くん💕
🐯
これ以上○○を虐めんな。
🐯
🦊と🐥お前たちは○○とずっと居たんだろう。なのになんで味方じゃないんだよ。その。その女子達の仲間でいいのなよ。
🐯
お前達○○がどんなに辛いかわかるか?
🐯
そっか。○○にやった事自分たちで味わってないからわからないよな。
🐯
「本当に最低な奴らだ」
○○
泣
🐥
………。
○○
ちょっと私。家帰るね。
🐯
なんでだよ。
○○
ちょっとごめんね泣。
○○は🐯に綺麗な涙を見せた。 これが最後の涙と思う。 そんな気がした。
女子1
バイバーイブスちゃん笑
女子2
クソブス早く死んどけよ
○○
ぅぅぅ。
私からの限界が頭の中で叫んでいた。
○○
本当に。私何やってんだろう。
○○
馬鹿なのかなw
○○
死んだ方がいいのかな。
すると家のインターホンが鳴った それを私は無視をした。 私はカッターをもって私の。お腹に刺した。 私の目の前は暗くなった。
🐯
ガチャ
🐯
おい!○○!
🐯
○○しっかりしてくれよ。
🐯
○○泣
🐯
早く救急車
🐯
119 プルルルルルル
救急
はい!こちらは救急です
🐯
あの。家で泣
🐯
○、○○が。
救急
大丈夫ですよ。ゆっくり話してください
🐯
分かりました。
🐯はさっきの出来事を救急に話した
救急
分かりました!今すぐ向かいます。
救急
10分ぐらいかかりますので
救急
心臓マッサージとかしてください
救急
それでは失礼します。
🐯
はい。
🐯
○○…泣
🐯
なんで○○がこんな目に。
🐯
合わなきゃいけないんだよ。
俺は。悲しみが込み上げ。叫んでいた






