TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

おはよう

ジュンギュ

おはぁ〜!

ジフン

…じ

ジフン

ジェヒョク!おはようっ

ジェヒョク

うぉっ!

ジェヒョク

おはようㅋㅋ

ヨシ

ジフナ…急にどしたん

ヒョンソク

今までにないくらいデカい声出てたㅋ

ジフン

ジェヒョク、色々勘違いしてて…ごめん

ジェヒョク

勘違い?

○○

あ~、この前の話言ったの

ジェヒョク

そうだったんだ

ジフン

だから…仲良くしてください…//

ジェヒョク

全然大丈夫!ありがとう!

○○

言えてよかったね

ジフン

うん//

○○

**おはよー

友達

おはよ!

○○

朝から元気だねぇ

○○

あれ?

○○

何これ

友達

え?!何それ!

○○

手紙?みたいだけど…

○○

「今日の放課後、体育館倉庫で待ってます」だって

友達

え!絶対告白じゃん🫢

○○

なんで体育館倉庫なのぉ…

友達

いいなぁ

○○

良くない!

友達

ㅋㅋㅋ

○○

ヒョンソガ~

ヒョンソク

ん?

○○

この手紙書いた?

ヒョンソク

え?なんで僕なの?ㅋ

○○

いや、なんとなく

ヒョンソク

なんとなくㅋㅋ

ヒョンソク

他の人にも聞いてみな?

○○

うんそうする!

○○

ジフナぁ~~

ジフン

お、来た

ヨシ

どした~ん

○○

この手紙誰か書いた?

ジュンギュ

何それ…告白!?

○○

いや、わかんないの…

○○

机の中に入ってたの

ジフン

無視してよくない?

ヨシ

スルーすんの?!

ジフン

だって…ねぇ

○○

まぁ大丈夫っしょ!

ジュンギュ

危なかったらすぐジフンの所に逃げてくるんだゾ!

○○

うんㅋㅋ

○○

ありがと!

とは言ったものの、ちょっと不安…

誰なんだろ…告白だったらどうしよう……

放課後

○○

うーん…

倉庫裏来たけど…

○○

誰も来ない…

??

○○

○○

はいっ!

○○

えっ?

○○

**…?

友達

ちゃんと来たんだね

○○

なんで**が?

友達

いいから黙って

パンッ

○○

痛っ…

友達

ねぇ、私ジェヒョクの事好きって言ったよね?

○○

友達

なんでジェヒョクといっつもくっついてんの?

○○

それは…

友達

今更言い訳?ㅋㅋ

友達

そんなの聞きたくない

友達

後さぁ…ジフンと○○、釣り合ってないよ?ㅋㅋ

○○

えっ…

友達

○○は男とばっか遊んで、男好きなんでしょぉ~?

友達

ジェヒョクとジフンと遊んでるの見るとイライラするからさ、

友達

別れて?

○○

……は?

友達

何?別れろって言ってんの!

○○

っ…

友達

別れなかったら…わかってるよね?ㅋ

友達

あ!部活も来ないでねっ!

友達

じゃ、男たらしさ〜ん、バイバイ👋

○○

えっ…?

○○

何で私が言われなきゃいけないの……

○○

ジフンと別れるなんて嫌だよっ……

○○

っ……

雨降ってる…

早く帰んなきゃ

ジフン

○○!

○○

えっ!?

○○

ジフナっ?!

ジフン

待ってたよ~

なんでっ…

ジフン

告白だったの?

○○

っ…

○○

ごめんっ!

○○

私もう帰るねっ!

ジフン

えっ

ジフン

急いでどうしたんだよ

○○

はぁっはぁっはぁっ

額を流れるのは雨なのか涙なのか、わかんない…

ただただジフンから離れるのに精一杯で 走って走って…

気づいたら玄関に着いていた…

○○

はぁっ…なんでよっ…

○○母

あ、○○おかえr…

○○母

何でそんなに濡れてんの!

○○

っ…

○○

ママには関係ないよっ!

○○母

○○…どうしたのよ…

バンッッ

扉を強く閉めてベットに潜った

○○

あぁっ、もうなんで…

○○

**っ…酷いよっ……

○○

じふなっ…

ジフン

○○?なんかあった?

○○

いや

○○

別になにも

ジフン

なんか冷たくない?…気のせいだったらごめん

○○

大丈夫

○○

はぁっ……

○○

全然大丈夫じゃないよぉっ………

○○

会いたいっ……

ジフン

○○絶対なんかあっただろ

ジフン

あいつら知ってるかな

ジフン

なぁ

ヨシ

なんや~

ジフン

○○なんか元気無いんだけどなんか知ってる?

ヒョンソク

なんかあったの?

ジュンギュ

告白でびっくりしたとか!

ジフン

いや…

ジュンギュ

あっ、ごめん

ヨシ

聞いてみる

ジフン

ありがと

ジフン

あぁぁっ…

ジフン

心配だよ、○○…

ジフン

あっ!ジョンウ

ジョンウ

カムチャギヤッ

ジフン

○○最近なんかあった?

ジョンウ

ヌナ?なんで?

ジフン

いや…ちょっと元気なくて

ジョンウ

ヌナが元気ないなんて、どうしたんだろ…

ジョンウ

でも俺知らないよ

ジョンウ

ごめん

ジフン

いや、大丈夫

ジフン

ありがとな

ずっと夢だったらいいのに

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

76

コメント

2

ユーザー

**アイツガチで...

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚