では 、 start 🥂 🎀
nk
nt
nk
kr
nk
kr
nk
nk
こんなんじゃ、一生 " ありがとう " だなんて言葉は聞けない 一言 " ありがとうって言ってほしい " と言えば済む話 。 だけど、その分は褒めてもらった心地がしない
いっその事消えてしまいたい 。 そんな願いが叶うなら … 最後に、
nk
「 ありがとう 」 って言って、
nk
sr
rcho
sr
誰かの 日記 ? 手帳 ? …
sr
rcho
rcho
kr
nt
sr
rcho
nt
kr
sr
kr
sr
俺はこの時、りぃちょと弐十ちゃんとは裏腹に 軽い気持ちで日記を開いた 。 これが間違えだった もっとちゃんとした気持ちで見るべきだった
sr
kr
sr
rcho
rcho
nt
rcho
sr
言われてみればそうだ 。 俺は … いや、俺たちはニキが教えてくれる " ことを当たり前に思ってしまっていたのかもしれない 。
kr
rcho
kr
sr
kr
nt
rcho
sr
でも、分かる 。 ニキの気持ち … 、 どれだけいい点数を取ったとしてもまだ足りない 。 と言われ続けた
sr
sr
また始まった、父親との比較、親の願望語り 。 これを話はじめたら終わらないと思った方がいい なんてことを思うようになっていた
sr
sr
無意識にスマホを手に取る 。 俺は家に居場所が無い ただネットだけは味方と言っても過言では無い
sr
なんてつい愚痴を零す 。 ほんとに不思議だ 何故いけないのか、テストで 98点 はダメなのか、
それをまとめてスマホのインターネットに零し入れる 。
" 親がうざい "
" 毒親だ "
" いっそのこと死ぬか死ねばいい "
sr
今考えるとどれも最低だと感じる ネット上に愚痴を零した俺も 最低 その投稿を見て嘲笑った俺も 最低 他のコメントを見ていい気になった俺も 最低だ
sr
俺は何時しかそんなコメントたちに 依存していたのかもしれない 。
sr
rcho
sr
nt
kr
nt
kr
nt
kr
rcho
sr
sr
rcho
sr
nk
気持ちが分かる … ? 、 ボビーなんかに何が分かるの ? そんな疑問が頭の中で渦を巻く 。 ダメだと分かっていてもこういう見方をしてしまう
nk
俺が壊してしまったかもしれない 、 この楽し " かった " 日常を 。 ただの感謝如きで …
nk
∠ じゃあ沢山ありがとうって言わなきゃね !
∠ せやなっ、 笑”
次回 ♡ × 300 ‼️ では 、 end 🥂 🎀
コメント
4件
めちゃ最高良きありがとう
フライングだけどニキくんいつもありがとう〜!!( ߹𖥦߹ )
短くてすみません ‼️