テラーノベル
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優太
大飛
夏休み前のうだるような暑さのある日
日直の日誌を優太が 書き終わるのを待つ大飛
開けっ放しの窓から入ってくる 煩い蝉の鳴き声が教室に響く
優太
大飛
大飛
優太
拗ねたようにそっぽを向く大飛
大飛
優太
大飛
優太
優太
大飛は優太の言葉を聞きたくないと いうように首を横に振る
大飛
大飛
大飛
大飛
席を立とうとする大飛の 腕を掴む優太
優太
大飛
優太
優太
何を言われたのか 理解するまでに時間がかかった
ふたりきりの放課後の教室
ある日突然、 告白してきたそいつは
好きな人の ¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
好きな人でした ¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
to be continued
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コメント
27件
かなめちゃんおひさしぶりです!! ちはる覚えてくれてるかな本垢の方フォローしてくれてるんだよね.! これは極悪か初期メンかわからない!めっちゃ好きになりそうこの作品!!
かなめちゃんの作品全部もっかい読んでたら神作品できてたんですけど!?なんできづかなかったんだろう、、29日たのしみすぎてやばい😘😊
あたらしい🥺🥺🥺 最高すぎてもうパニック❤︎ 続き死ぬほど楽しみ!