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梵天の下っ端

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梵天の下っ端

3 - 第3話 睡眠

♥

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2025年12月18日

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奏斗が来て1週間

湊斗

とは言ってもな〜

湊斗

仕事無いのは暇すぎる

湊斗

皆仕事だし...

湊斗

ココのとこ行ってみよ〜

ガチャ

湊斗

ココ〜!

九井 一

あ〜?

九井 一

なんだ奏斗か

湊斗

なんか仕事ない?

九井 一

あ〜、灰谷のがある

湊斗

それやる!

湊斗

あれ、カクちゃんは?

九井 一

鶴蝶なら、たしかに商談行ったはずだぞ

湊斗

なら、マイキーとかも居ないのか〜

湊斗

まぁいいやー、頑張ろ!

九井 一

おう

湊斗

(カタカタカタカタカタ

九井 一

カタカタカタカタカタ)

数時間後

湊斗

終わった〜!!!

九井 一

は?はや

湊斗

そう?

湊斗

まぁとりあえず幹部室だよね?

九井 一

嗚呼、頼んだ

湊斗

よいしょ

湊斗

誰も居ないか〜

湊斗

暇、

湊斗

寝るか...

数時間後

灰谷蘭

やっと終わった〜

灰谷 竜胆

だな〜

灰谷 竜胆

ん、あれ奏斗寝てるじゃん

灰谷蘭

男とは思えないよね〜

湊斗

ん〜...

灰谷蘭

パシャ

灰谷 竜胆

兄ちゃんあとから送って

灰谷蘭

おけ

灰谷蘭

部屋連れてっとく?

灰谷 竜胆

だな

灰谷 竜胆

よいしょ

灰谷 竜胆

可愛い...

や〜どうだった?

自分的には納得行ってない、

もし良ければ他にも東リべ(梵天)の物語だったらリクエスト受け付けてます!

バイバイ(^_^)/

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