夜になり
蘇枋隼飛
〜笑
桜遥
〜💢///
母
あぁ、もう夜ね
母
隼飛くんと桜、お風呂入ってきてくれないかしら
蘇枋隼飛
わかりm……え、?
蘇枋隼飛
ふ、2人で?ですか?
母
えぇそうよ?
母
さすがに嫌だったかしら?
蘇枋隼飛
いや、俺はいいんですけど...、
桜遥
俺のこと嫌い...、?
蘇枋隼飛
ぅ゛っ
蘇枋隼飛
分かったよ
桜遥
うぅ、恥ず……、///
桜遥
カァァァァ////////
蘇枋隼飛
か、可愛すぎない……、/////////
桜遥
か、...//////可愛く……、ねぇよ///////
俺の可愛い彼女は
真っ先に手で顔を隠した
あぁ、変わらないな...///
蘇枋隼飛
ヤバい、
蘇枋隼飛
勃ってきた...、///
これ以上ココにいるのはヤバいかも
蘇枋隼飛
ごめん、俺もう出るね
蘇枋隼飛
さくらくんはゆっくり入ってね💦
桜遥
お、おう...、///
蘇枋隼飛
……、//////
蘇枋隼飛
勃ってたの見られたかな、//////
蘇枋隼飛
もう桜くん上がったかな、?///
蘇枋隼飛
桜くーん!あがったか……ぃ?
桜遥
ん、?なんだ?
蘇枋隼飛
濡れてる桜くん...、
俺の彼女の破壊力 ホントやば、
俺以外に見せないで、
桜遥
あぁ、ホーチしとけば乾く
蘇枋隼飛
も〜うダメだよ桜くん
蘇枋隼飛
ほら、こっちおいで
蘇枋隼飛
乾かしてあげる♡
桜遥
んー、
ブォォォォォ
あぁー、桜くんの匂い
この匂い好きだなぁ
前世で
もっと早く好きって言っとけばよかったなぁ
そしたらこんな運命になってなかったかもしれないのに
俺ってホント
バカだ
蘇枋隼飛
う゛ぅ...っ
蘇枋隼飛
ゴボッ...、..う゛ぅ、
母
え、?!隼飛くん!?
桜遥
大丈夫か!?
蘇枋隼飛
ぅ゛う...、だ、゛っ
蘇枋隼飛
た゛ぃ...し゛ょう゛...ぶ
蘇枋隼飛
です...、ぅ゛う゛...っ...゛
桜遥
あっ?えぅっ?えっと、?おぅ、?
混乱してるな桜くん
桜くんっぽい
父(兄弟)
隼飛!またやったのか、
母
隼飛くん、いきなりッ、!
父(兄弟)
あぁ、昔からよくあってな、
父(兄弟)
病院にも行ってみたんだが、パニック症状で
父(兄弟)
まだ何がトリガーなのかは分かってなくて、
蘇枋隼飛
はぁ、はぁ...、
蘇枋隼飛
お、俺は大丈夫...、だから、
やっぱ抑えられない。
この辛い気持ちは






