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漫画のコマが見れないかもなので描きます!
書かれてない部分も書きます。小説みたいな感じでわかりやすく
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仏「はい!」 フランシスがアーサーの前に大勢の学生が作ったご飯を置いていった。(アーサーの食べる顔が見たいため) 大勢とはアルフレッド、アントーニョ、ギルベルト、ヘタレ兄弟、フランシス、菊、王、…などだ…もっといるけど 西「流石に多すぎやない?」 アーサーがご飯などを美味しそうに食べるという噂をはじめて聞いた人は少なくない、フランシスだけが知っている顔‥ (モヤモヤ) 仏「大丈夫!」 仏「全部食べるからさ!!」 あー… 可愛い食べる合図の声 英「あむっ」 美味しそうに食べるアーサー、その顔はとても幸せそうだ 西「………」 ズッキューン!! 西(かわええ…) 恋の神様に矢を貫かれた瞬間だ
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フェリシアーノが会議室に入る。 今回の主催国はイタリアなので早めに来て、会議の準備をしなければならない。 一番最初に来た…と思ったフェリシアーノ会議室に入り、一度周りを見渡すとそこには少しボサボサしていて、金髪の童顔な… アーサーがいた 伊「あれ?アーサー寝てる…」 ぐーぐーと寝息を立てている 寝ているアーサーは別に、目つきなど悪くないし、‥なんというか子供らしい 近づいてみることにした 伊(‥まつ毛長いな〜…あ、隈…) 伊「寝てないのかな…?」 そう独り言をこぼすと同時に 「ん…」 誰の声?勿論そこにいるのはアーサーとフェリシアーノだけだ…だとすると 英「ん〜?」 悪夢でも見たのだろうか、少し引き攣っている 伊(お、起きる!?) その通り! 「はっ!…あれ…いつのまに…」 起きたのだ。 アーサーはすぐに目を擦り、起き上がると同時に後ろを向いた 英「あ?フェリシアーノ?」 フェリシアーノは体を震わせた 起きてしまったから!!!ヘタレだもんね!!! 伊「え、あ〜」 ついでにヴェーも添えて、 伊(ヴェ…何言おう……) 伊「B 、Buongiorno…アーサー!」 日本語で言うおはようだ。 英「え…ああ」 少し混乱するアーサー 英「Buongiorno」 これはあまり関わる事のなかった2人の話 これからは…どうかな?笑
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(キャラの名前は決めてないので、AとBといいます黒がAです白がBです) ある大きな倉庫の中… 大きな戦いがあった後、Aは大怪我を負った、"今"これ以上戦ったら…動けなくなるほどの 痛々しいほどの包帯を巻いたBもだ。Bは動けなくなるほどではないが、注意をしないともうケガが治らないかもしれない。 その部屋で2人は静かに語り合った。半分はBが話していたが… これは人によって捉え方が変わるだろうけどね B「もう…戦わなくていい」 そんな言葉を綺麗な笑顔で言ってきたB Aが大怪我を負った事もあるが、 Aは知らないこの後の戦いのことを思ってのことでもある。 Aは自分の怪我なんてどうでもいいくらい、自分のことに興味がない A「ッ‥」 何か言おうとは思った、 そう言うなら自分も戦わないでほしい。 戦いに行くのはお前だけなのはおかしい 自分は動けなくなってでも戦いたい そんなことを言いたかった。だけど喉まで来ている言葉は、発せれなかった。 パッ さっきまで抱きしめられていたが急に手を離された タッタッタッ コンクリートを歩く音、外に出るんだ。戦うんだ。 ガラッ B「…じゃあね」 A「あ…待っ…」 ガチャン A「て…」 A「……」 Aの今の言葉を聞きたくないのか、それとも、出てほしくないのか扉は厳重に閉められた。 だがそれよりも心配することは A「なんで…1人で抱え込むんだよ。」 ぼそっと発せられた言葉は弱々しかった。 友人が大好きだから。死んでほしくない。それはどちらとも同じなのだ。 Bがやっていることは悪?それとも……
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スイートピー (さっきと同じでA、Bで分けます。Aは花を持っている泣いてる方です。) いま、この国では戦争をしている。 急な話だが僕はこの戦争に反対だ。 まぁみんな当たり前にそう思うだろう。 その当たり前を僕らは話す。戦争の話を当たり前にしたくはないけど 戦争は、まず国と国のリーダーの喧嘩、領を大きくしたい。そんな考えを持った"大人"からはじまる。 全ての大人が悪い訳ではない。戦争を始めた人が悪いのだ。 子供はその大人たちの喧嘩に巻き込まれる 可哀想な存在なのだ。 僕はある友達と何年前かで約束をした。ある花を持って、会いに行くと、ここでまた遊ぶと、話すと。 僕は戦争の中、「危ない」と、止められたり、「アホなのか!」と怒鳴られたりした。 それでも僕はBに会いたかったのだ。 ざっざっざっ 「はぁはぁ…」 どこに…と思って探している中。奥に思い出の残っている。山の中に来た 「え…」 再開したBの姿は…昔と変わっていた。 いや、変わってしまった。 ……… 約束したじゃん ------ 「絶対にまたここで会お!」 「約束!」 ------ 花びらが涙と一緒に落ちていく またここで遊ぶって話すって…… なのに… おかしいよ こんな再開 太陽の光がBの血を真っ赤に染め、Bの"死"を知らせた
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