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湊
...あ、そうだった、僕は王様に雇われたんだ
僕は手元にある紙を見た
お城への地図だ
僕はその地図を見ながらお城へ向かった
湊
???
湊
楓
湊
楓
湊
コンコン
雪
楓
スタスタ
湊
雪
湊
雪
雪
湊
雪
雪
姫が紅茶をカップに注ぎ僕に渡す
湊
雪
湊
雪
雪
湊
雪
湊
雪
湊
あれから3時間後
僕は姫が案内してくれた寝室のベッドに寝っ転がった
湊
今日は笑わせれなかったな
僕はただ姫を守るために来たんじゃない
王様に「最近笑わなくなった姫を笑顔にしてほしい」と言われここに来たんだ
楓
湊
楓
湊
楓
楓
ゆゆん
コメント
2件

読み返してみたら下手すぎてヤバい
ゆゆんさん、第1話読ませていただきました! 「灯火」から生まれたお話なんですね。湊くんと雪姫の距離感が優しくて、紅茶を注ぐシーンがすごく印象に残りました。楓さんの「姫は自分から行かない」って台詞も自然で、ぐっと物語に入り込めました😊 笑顔にするために来たのに、初日はできなかった切なさもちゃんと描かれていて…。お祭り編、湊くんがどんなふうに雪姫と過ごすのか気になります。第2話、ゆっくりでいいので楽しみに待ってますね🌷