TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

佐野 万次郎 × 羽宮 一虎 この先18禁要素が出てきますので、 ご注意願います。 苦手な方はお帰りください。

羽宮 一虎

んっ…頭いてぇ…
[頭を片手で押さえ

羽宮 一虎

んぁ…?ここどこだよ。(?!)
………えっマイキー???

佐野 万次郎

んん゛〜もぉケンチン起こすなってぇ゛
[と寝ぼけて

羽宮 一虎

はぁ?俺一虎だよばーか

佐野 万次郎

…??一虎ぁ゛?てかここどこ

羽宮 一虎

俺も知らねぇよ

羽宮 一虎

(心:俺は今絶賛コイツと喧嘩中。うわぁ気まじぃ……。はぁ…よりによってなんでコイツなんだよ、)

佐野 万次郎

出口ねぇの?

羽宮 一虎

この白い空間見渡す限り無限と続いてそうだけど。

《ピコンッ》

と、音がなり透明のモニターが2人の目の前に映る。

羽宮 一虎

うぉ、、びびった…

おはようございます! (モニターに映っている文)

ご機嫌いかがですか? (モニターに映っている文)

お2人さんは現在喧嘩中ですよね。 (モニターに映っている文)

そんなお2人に! (モニターに映っている文)

仲直りSEXをしもらいます♡ (モニターに映っている文)

ではベッドをご用意します。 (モニターに映っている文)

《ボンッ》

2人の後ろにベッドが出てくる。

佐野 万次郎

え、

羽宮 一虎

え、まてまてどういうことだ…?

もちろんSEXをして頂かないと元の世界には帰れません! (モニターに映っている文)

把握よろしくお願いします。 では、お好きなタイミングで♡ (モニターに映っている文)

《ピコンッ》

と、音がなり透明のモニターが消える。

佐野 万次郎

え、ま、俺、下は出来ねぇよ…?

羽宮 一虎

え、俺もぜってぇネコ出来ねぇって…!

佐野 万次郎

あ…?ヤんのかてめぇ?

羽宮 一虎

んぁ?上等だゴラ

佐野 万次郎

いいから大人しく俺に犯されろよ一虎。
俺は今ここから出たくて最高にイライラしてんの、

羽宮 一虎

んなのテメェのワガママじゃねぇか。

佐野 万次郎

喧嘩してもここから出らんねぇじゃん。

羽宮 一虎

俺タチ専だけどそれでいーなら全然ヤるけど?

佐野 万次郎

なんでそんな上から目線なんだよ?

《ボフッ、》

羽宮 一虎

な、…んだよ、、

佐野 万次郎

俺、あの事まだ許してねぇから

羽宮 一虎

お、おい、やめろって、

佐野 万次郎

なーに弱気になってんだ?一虎。

羽宮 一虎

ちが…

万次郎は自分の下で中指と薬指を糸が引くまで舐めて、まずは一虎の肛門に2本指で擦りつけて焦らす。

羽宮 一虎

ぅ゛、気持ちわりぃ、

佐野 万次郎

一虎初めてだもんな?

羽宮 一虎

いや当たり前だろ、てかなんで俺がネコ役なんだよ、やめろってぇ……!!
[といいゲシゲシと足で万次郎の腹部を蹴り

佐野 万次郎

抵抗すんなって、お前も早くここからでたいだろ?すぐ終わらせっから、

まずは一本、中指を入れ優しく動かす

羽宮 一虎

んぁ゛、いでぇ…

佐野 万次郎

これでも優しくしてやってんだよ?
[と呆れながら言うが一虎のおデコにキスをし

羽宮 一虎

うわ…え、?きっ…………、、、オヤジくせぇ〜。

佐野 万次郎

文句言うなよ。こういうのはムードが大事だろ?

もう一本、薬指を入れて2本に増やし少し強く動かす。

羽宮 一虎

んん…//ちょっと…マイキぃ

佐野 万次郎

こんなんじゃ俺の入らねぇよ?

グチグチ…からグチュグチュに音が変わり、前立腺を見つけた万次郎はグッッと強く押してみる。

羽宮 一虎

んぁ゛あ゛?!?!♡♡

佐野 万次郎

え、もしかして感じてる…?

羽宮 一虎

ハァ…//い、や…ちょっとびっくりしただけ、

佐野 万次郎

じゅうぶんほぐれたんじゃねぇか?

羽宮 一虎

え、でも挿れんのはホントむりだってぇ…!!

羽宮 一虎

頼む、、本当無理だから……!!!!

ズッチュゥヴン゛!!♡♡

羽宮 一虎

ん゛、ぉ゛あ゛ああ゛お゛ほ……?!?!?!♡♡♡♡♡////いた…ぁ゛ぃ゛いいい゛//

佐野 万次郎

痛いようには見えねぇけど?

ブチッ…と一虎の肛門が少し切れ出血する。

羽宮 一虎

い、いたぃぁ゛……いだい゛よ゛ぉ゛……!?

佐野 万次郎

うわ、わりぃ、でも一虎のナカ気持ち良すぎて抜けねぇ……♡

羽宮 一虎

い……いい。抜かなくていい…♡
最後までする、っっ//

佐野 万次郎

かわいーとこあんじゃん…♡
じゃ、遠慮なく…!!

バチュンバチュン♡♡ バチュバチュッッズチュンッッズヂュバヂュバヂュ♡♡♡

羽宮 一虎

あ゛♡ぉ俺…ェ♡んん゛んんん゛!!!!!初めてなのに、っ、♡♡♡ひぃ゛んん
こんなアホみてぇに、ひ♡♡//感じてんの、♡悔しいぃぃ゛♡ぁ゛

佐野 万次郎

一虎淫乱じゃん、♡
えっろ、お前コッチの素質あるよ?

羽宮 一虎

だっ、はっ゛゛♡♡
は、ッやぃのだ…めぇ゛ぇん゛ん゛……?!

佐野 万次郎

さっきまで強がってたのが嘘みてぇだな?
虎は虎でもネコ化だからネコがお似合いなんだよなぁ♡

羽宮 一虎

ん゛それ、かんけぇ゛な、い♡だろ、ぉ゛んぉ゛…?!?!

佐野 万次郎

一虎可愛いなぁ♡

羽宮 一虎

い、゛つも、♡俺の事…!♡キライで、んん゛、しお、♡対応ぅ゛なのにぃ、゛い゛い♡♡// 今日゛゛なんが…!!♡//ちがぅ゛う……!!♡

佐野 万次郎

くっ//はァ~締まった締まった♡
もしかして可愛いって言われんのスキ?
可愛いなぁ一虎くーん♡♡
[ケラッと悪の微笑みを浮かべ

羽宮 一虎

んほッ゛ぉ゛……!!?!?!♡!!?、
あ゛がァ゛……ッッ゛…!!!!♡♡♡い゛っっっ゛!!!!!、いぐっっいっぢゃぅ゛うよ゛ぉ?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!あだまぁ゛はぅい゛おがぢぐ………!!な、るふぅぁ゛゛!!!

佐野 万次郎

オンナのコみてー♡
俺も、っ//いきそー、ハァ♡一虎ぁ゛、ナカ、出すからなぁ…、?? なぁ、いいよなぁ?♡///

羽宮 一虎

ん…゛っ♡?!ナカは…ぁ゛!!だ…め…♡!な…゛気がし、す、ふ……♡////
でも…ぉ゛ほん゛ん゛んん!!ナカ、寂し…ぃぃ゛ナカ…♡欲゛し……ぃぁ゛あ゛おお゛んん゛ん゛!!!!!!

佐野 万次郎

ん♡ならいいよなぁ?出すから、
い、、っっく……………!!!!

ズヂュバヂュバヂュ……!!♡ バッッヂュュュンンン♡♡♡♡♡♡♡♡

羽宮 一虎

ん゛ほぉ゛んぉ゛…?!ぉ゛…♡♡おほ…♡
あ゛……ひっ♡ あ、゛……へ♡へ…♡//

一虎:ピュ…!!ピュルル♡ビクンッッ♡ビクビクッッ♡♡

佐野 万次郎

くぅぅっッ♡はぁ……♡//

万次郎:ビュルッ〜〜♡ビュルルルルル……!!

一虎はだらしなく空いた口と白目を剥いためをそのままにし眠ってしまう。

万次郎は一虎の肛門から自分のモノを抜く。

羽宮 一虎

ん゛…

佐野 万次郎

ふぅ゛……。

そして万次郎も汗だくで一虎の横に倒れ眠りにつく。

目覚めると自分の部屋に戻っていた。

羽宮 一虎

夢…?
っっっ゛?!?!腰…!!いてぇ……。

羽宮 一虎

仲直りSEXってなんだよ…?
これでいいのか、?????

佐野 万次郎

あれはなんだったんだ…??

佐野 万次郎

アイツ嫌いだけど、ヤッてるとき可愛かったな…。案外男もイケんのか?俺…。いや一虎だから……??????
[と呟いた途端万次郎のモノが勃起した。

見てくださり、 ありがとうございました。

この作品はいかがでしたか?

1,505

コメント

16

ユーザー

可愛いいいいいい!!

ユーザー

(_.ω.)_:∵死ぬ"

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚