テラーノベル
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ARMY
48
45
ジミン
テテ
ジミン
俺が俯いたまま黙っていると
ジミナが俺の肩を掴んで顔を覗いてきた
テテ
ジミン
ジミン
テテ
ジミン
テテ
大丈夫なわけないだろ
そう心の中で呟いて
テテ
そう言って俺は立ち上がりその場を離れた
ジミン
呼ばれた気がしたが振り向かずにリビングへ向かった
リビングのドアを開けると
そこにジニヒョンとユンギヒョンが居た
テテ
ジン
ユンギ
テテ
テテ
ジン
テテ
ジン
ジン
ジン
ジン
テテ
ユンギ
そう言いながらユンギヒョンはスマホを触り始める
いやいや...気にしなくていいって...
気にしたくなくても気になるだろ...
そう思いながらも俺はジニヒョンが座っている向かいの椅子に腰を下ろした
その斜め向かいにユンギヒョンが座ってスマホをいじっている
ジン
テテ
正直俺はもうどうでもいいと思っていた
でもせっかくジニヒョンが聞いてくれるんだし...
そう思って話すことにした
コメント
5件
早く続きが読みたいです🥺
この話読んでて、情景が浮かぶのは語彙力が素晴らしいからですね、あのー、好きですね、はい。((どうした?