TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

着いたから降りて?渚海音ちゃん♡

渚海音

えぇ、ありがとう灰谷さん

んぇ〜蘭でい〜よ?♡

渚海音

そう、じゃあ蘭ね

うん♡ありがとう〜

じゃあ行こうか

首領のところへ

マイキー

会議を始めたい所だが、

マイキー

竜胆、蘭はどうした?

竜胆

はい、備品を買いに行くと言って戻ってきていません。

春千夜

は゛ぁ?何してんだよ ゛彼奴

鶴蝶

何かに巻き込まれたか?

九井

彼奴に限ってそれは無いだろう

ごめ〜ん♡ 遅れた♡

春千夜

遅せぇ゛、首領がお待ちだぞ

鶴蝶

何かあったのか?

ん〜、俺らがずっと狙ってた、あの子を連れてきたよ♡

九井

あの子って、 まさか!

竜胆

今は京都に身を置いてるはずじゃ?

鶴蝶

なんで今のタイミングで、

春千夜

、ッ! まさか、

マイキー

入れ、聞いてるんだろう?俺らの話を

愛染 渚海音

渚海音

( キィ 、とドアを開け入る

渚海音

どうも、灰谷 蘭に連れてこられました。
愛染 渚海音といいます。

竜胆

兄貴が?

そ〜♡偶然あったんだよね〜?♡

渚海音

はい

鶴蝶

京都に身を置いていたはずでは?

渚海音

用事があり1ヶ月出張に来ています

九井

それで蘭に会ったと

渚海音

そうです、絡まれているところを助けていただきました。

マイキー

そうか でも元々ここに来ることに変わりはなかったのだからいいんじゃないか?

取引しに来たのだろう?

この梵天と

渚海音

はい そのつもりで来ました。

渚海音

お話をさせていただけますか?

渚海音

梵天の首領、いえ

佐野 万次郎 さん

マイキー

いいだろう、話を聞かせろ

誰 か の 特 別 に な り た い 。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

29

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚