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コメント
2件
毎回作んの上手いしおもろいのやめてもろてええですか?wwwwwwwwwwwwwwwww
ごめん遅れた!!!!!キヨさぁァァァァァァァァァァん!😭なんか尊すぎて眩しかった(?)
甘から(主)
甘から(主)
甘から(主)
甘から(主)
甘から(主)
甘から(主)
あま視点
二人で協力し、1匹、2匹と倒していく
━━━━数十分後━━━━━
あま
あま
あま
その時だった。
キヨ
キヨが
倒れた。
あま
は、、なにやってんの……?!
キヨに駆け寄ろうとするが、魔物の数が多すぎる
あま
魔物が
キヨに飛びつく
あま
魔物の牙がキヨに振り下ろされる――
その瞬間。
___轟音と共に地面が割れ、魔物の身体が横に吹き飛んだ。
あま
目の前には、大剣を肩に担いだ男が立っていた。 ――圧倒的な力で魔物を押し返している。
???
砂煙の向こう、魔法陣の光が閃く。 広範囲魔法を放ち、魔物たちは吹き飛び、地面に叩きつけられる。
???
冷静に観察している男もいる。 ――指示と戦術を兼ねて魔物の動きを見極めている。
???
私は腕の中でうずくまるキヨを抱え、息を呑む。
え
なに?
つッッッッッよ、
そして
最悪な事が
起こってしまうのだった ━━━━━━
キヨのフードがずれ、獣の耳がちらりと見えた。
あま
慌てて隠すが、もう遅い
一瞬だけ、三人の視線が止まる
???
あま
しかしすぐ、戦闘の優先順位に切り替える。
???
あま
???
???
???
人が同時に魔物に駆け出し、戦場の空気が一瞬で変わった。 押されていた魔物の群れが次々と吹き飛ぶ。
私はただ息を呑む。 腕の中のキヨはまだ目を閉じているが、わずかに指先が動いた。
甘から(主)