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ぁッ… !いや 、ッだ …

彰 人

せんぱい 、かわい … ♡

チュッ クチュッ

ッ 、んぅぅ … !!

どうして …

冬 弥

もっと … 聞かせて 、神代先輩 … ♡

ヌチュッ クチュッ

い 、や ッ … !おねが 、い … やめ ッ 、!

どうして … こんな事に なったんだろう …

ー 数時間前 ー

ー 昼休みの図書室 ー

あれ … おかしいな 、

冬 弥

... 神代先輩?

おや 、青柳くんじゃないか 。

冬 弥

珍しいですね 。昼休みに 図書室なんて 、

冬 弥

どうかしたんですか?

探している本があるのだけど。見当たらなくてね...

冬 弥

なるほど … 本の題名とか 、分かったりしますか?

えっと 、 この本の上巻なんだけど …

ー 本を手渡して ー

冬 弥

… あ 、この本 、

どこにあるのか 、知らないかな?

冬 弥

すいません … さっき貸し出してしまいました 、

! おや 、そうなのか …

冬 弥

…………

… ?青柳くん ?

冬 弥

あ … すいません ! 何か言いましたか 、?

え … いや 。何も無いけど … どうかしたのかい ?

冬 弥

…… 放課後 …

… ん ? なんて 、 ?

冬 弥

… 放課後には 返されると思いますよ 。

冬 弥

先輩が 欲しがってる本 。

え … ? あ 、ああ 。そうだね 。

気付くのが 遅かったのだ 。

じゃあ … 放課後 また来ようかな 。

冬 弥

はい 。俺も 、丁度 当番なので 是非 。

この時 感じた 青柳くんに対しての違和感に …

ー そして 放課後 ー

ー 人気の無い 図書室 ー

ガラガラ

冬 弥

あ 、 神代先輩 。

やあ 、青柳くん 。 すまないね … 遅くなってしまった 。

冬 弥

全然 大丈夫ですよ 。

約束通り 借りに来たよ 。

冬 弥

あ 、 これが その本です 。

ああ 、ありがとう 。

ー 借り終え ー

では 、僕は これで失礼するよ 。

冬 弥

あ 、神代先輩 。

ん ?

冬 弥

よかったら ここで読んでいきませんか ?

生憎だけれど … 家に帰って する事があるから 、

ー ドアに手を掛け ー

またの機会にね …

冬 弥

待って下さい 。

トンッ

え … と 、青柳くん … ?

ー 気付けば 壁に追い詰められ 手を握られていた ー

(壁ドン されている … ?)

冬 弥

まだ 、俺の話は 終わってません 。

冬 弥

神代先輩 … 俺 、

ギュッ

?! … ちょ 、青柳くん ?

ー 突然 後ろから抱きつかれ 驚いて身動きが取れず ー

冬 弥

好きです …

… っ ! え ?

冬 弥

神代先輩 … 好きです 。

ま 、まず 離してくれないか … ?

ー 引き離そうと 正面を向き ー

冬 弥

嫌です … 離したくありません 。

気持ちは 有難いけど … 僕にとっては 可愛い後輩だから …

冬 弥

…… 、

ギュゥッ

… ッ 、青柳くん … いい加減 離してくれないかな 、?

ー 抵抗すると より強く抱き締められ ー

(力 、強 … これじゃ 振り払えないじゃないか …)

冬 弥

嫌だって 言ったじゃないですか 。

…… ッ どうして 、

冬 弥

… 今日くらい 、俺たちのものにしても 良いですよね …

え …… ? 今 、なん …

クイッ チュッ

ッ … ?!

ー 顎を掴まれ 無理やりキスをされ ー

冬 弥

好き … っ 先輩 、

クチュッ

あ 、青柳くん … っ ?

グチュ ヌチュッ

ッ は … ちょ 、ん ッ

グチュクチュッ

冬 弥

ん … は っ 先輩 …

っ 、もう … 仕方ない 、な ッ

グイッ

ー 掴まれていた腕を強く引き ー

冬 弥

ッ ?! … 神代先輩 、?

グイッ チュゥッ

冬 弥

ん ッ ?!

ー 顎を掴んで キスをしてやる ー

冬 弥

な っ … にするんですか 、!

何って … 青柳くんの気持ちに 答えているんだよ ?

ー 強引に 壁まで押しやり ー

冬 弥

… ッ 、

… 青柳くんは 、 僕にこうされたかったんだよね ?

冬 弥

え っ … 違います 、!

グリュッ

冬 弥

ッ … !

違うんなら … どうして 勃っているのかな ?

ー 膝を使って わざと そこに当てて ー

冬 弥

や … ッ これは 、

ふふ … 辛そうだね 。

グリグリッ

冬 弥

ッ ! … ん ッ 、

僕が 抜いてあげようか … ?

冬 弥

や ッ 、流石に それは …

ふふ 、だめ … ?

冬 弥

ッ 俺が 、もたないので …

ー ズボンに手を掛けようとした時 ー

ガラガラッ

!?

彰 人

失礼するぜー

な 、東雲くんか …

冬 弥

彰人 … 随分 遅かったな 。

彰 人

… もうやっちまったのか ?

冬 弥

いや 、これからだ 。

? 一体何の話を …

彰 人

先輩 逃げないで下さいよ ?

え ? 何から …

カチッ

?!

… 何だこれは 、首輪 … ?

ー 悪趣味な首輪を付けらた ー

冬 弥

似合いますね … 先輩 、♡

は … ? こんなもの … 一体 何の為に 、

冬 弥

これから 神代先輩を 犯します 。

ッ …… ?

懐花

ここまで読んで頂いて ありがとうございます !

懐花

あくまでも 私の自己満なので 、

懐花

一部キャラ崩壊していると思いますが!

懐花

どうぞ 、ご理解ください

懐花

次回 更にセンシティブ なので 、どうぞ ご期待あれ 。

良ければ ♡ お願いします !

放課後の図書室で 。

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