俺(死神)
俺は自分なりの
俺(死神)
いつもどうりの生活をしていた。
田中
は、はぁ。
俺(死神)
ある日、俺は交通事故に合った。
俺(死神)
目の前が真っ黒で、暗闇の中に
立っているようだった。
立っているようだった。
滝
( ⌯᷄௰⌯᷅ )ぅぅぅ
俺(死神)
そしたら、光があった。
俺(死神)
俺はそこに向かって真っ直ぐに走った。
俺(死神)
だか、そこは死んだ人の来る街だった。
俺(死神)
あたりは浮いている人ばっかで、
俺(死神)
時々動物が二足歩行で歩いていた。
滝
に、二足歩行?!
俺(死神)
あぁ…
俺(死神)
俺は頭の中が真っ白でなんで俺はこのような
俺(死神)
所にいるんだろう。
俺(死神)
位しか思ってなかった。
俺(死神)
その時、ある人に教えて貰った。
俺(死神)
いや、あれは人じゃない。
俺(死神)
死神だ。
滝
え?!
死神
「なぁ。お前がなんでこんなとこにいるか
分かってるか?お前が死神に選ばれた。」
分かってるか?お前が死神に選ばれた。」
俺(死神)
てな感じで言われた。自分を見ると、
俺(死神)
浮いていた。
俺(死神)
杖を持っていて、
俺(死神)
まるで、空想にいるようだった。
俺(死神)
そこから俺の始まりだ。
田中
じゃあさ、死神歴何年?
俺(死神)
んー…3年ぐらい?
田中
ま、マジか…
俺(死神)
お前らは見逃してやる。
俺(死神)
俺の友達だから…
田中
は?なんでお前なんかと友だ…
田中
な、なんでもない。
滝
そうなの?友達になれて嬉しい!
俺(死神)
だが、田中。
田中
?
俺(死神)
今後悪い事をしたら、
俺(死神)
悪霊になってしまうから
俺(死神)
俺がお前を浄化しに行く。
俺(死神)
よろしくな…
田中
お、おう
滝
分かった!
俺(死神)
滝は気を付けな。(*^^*)
滝
(笑った顔…なんか素敵だな。)






