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幸夢愛
幸夢愛
幸夢愛
零
新幹線にのった…ものの
ついてからすぐ寝てしまった…
…
どこにつくんだろ
「次はー大阪ー大阪ー」
零
大阪か
零
あれから、電車のりついで知らないとこに、ついたけど…
…これからどこに行こう
ゆく当てもないしな…
零
ぁ、、、、学校には
いかなきゃだよね、うん、
零
…先に学校みつけちゃった
とりあえず、入ってみようかな
零
入った…入ったけど…
職員室どこ、!?
サービスのおかげで、
勝手?に学校にはいれるけど…
零
陽菜
零
陽菜
零
陽菜
零
陽菜
陽菜
陽菜
陽菜
陽菜
陽菜
零
零
陽菜
陽菜
零
陽菜
零
陽菜
陽菜
陽菜
陽菜
零
陽菜
零
陽菜
零
陽菜
陽菜
零
陽菜
零
ステン(コケる)
零
先生
先生
零
先生
零
先生
零
先生
先生
零
先生
先生
先生
零
零
先生
零
先生
零
零
零
すこししか、話してないけど、わかる
陽菜さんは、いい子だ。
先生
先生
零
これから、どうなるんだろう…
幸夢愛
幸夢愛
幸夢愛
幸夢愛
幸夢愛
コメント
11件
よしっ、こうしんだあ! れいちゃんとまどっててかんわいー!(?)
(200字以内でお送りします) 2話(第5話)、拝読しました。「自分探しサービス」の設定が少しずつ日常に馴染んできて、零くんの戸惑いと陽菜さんのパワフルさの対比が鮮やかでしたね。 ただ、気になったのは零くんが陽菜さんを「いい子」と即断したところ。短いやり取りでそう感じさせる陽菜さんの言動は巧いです。しかし、この物語の根底にある「自分探し」という仕組みが、彼の判断にどの程度影響しているのか、読者としては少し気になりました。 陽菜さんのキャラクターはとても魅力的で、今後の展開で零くんにどんな“気づき”を与えるのか楽しみです。引き続き応援しています。