あのですね…
他の小説作者のBL見てて小説書くこと忘れてました
まぁ?こんなつまらない小説見る人なんていないと思いますがね?
一応?僕も小説作者?なんでね?謝りますよ
で
この小説は虐め(多分)マイナス思考です
ではスタート!
花子
花子
花子
花子
花子
時計(学校に行く時間だよ)主(時計は喋りません)
花子
花子
花子
🚪の音(ガチャッ)
花子
主(柵があると思って!)
花子
花子
花子
花子
柵には花子◯ねとはっきり書いてあった
この町では花子という名前の子は私くらいしかいない
花子
その時は何も思わなかった
今は…
花子
花子
花子
クラス
先生
主(雑ですみません
花子
そうわたしは人の前に出て演じることが苦手
昔のトラウマで
花子
飛ばします
クラス
先生
花子
花子
花子
花子
先生
先生
先生
花子
花子
花子
どうすればいいのさ…
トラウマなんだからさ
主(過去入ります
(小1)花子
(小1)花子
クソガキ達(うわぁあいつ1人で遊んでやんのぉ
クソガキ達(あいつブスだな笑
笑笑
(小1)花子
その時は気にしなかった
でも
外に出て遊ぶたび
何回も言われた
辛かった
今までは
周りを気にせず
話しかければ自然と仲良くなれるような自分だった
だけど迷惑・周りの目という言葉の意味を理解してから
他人とは仲良くならなくなった
迷惑になるから
面倒くさいと思われるから
そして
初めて
悪口を言われた
その日から1人で外に出ることも無くなったし
1人じゃ何もできなくなった
自信も無くした
残ってるのは
劣等感と恐怖
涙
そして
少しだけ残った
元気と
楽しみたいという気持ち
ただそれだけ
得意だった絵と裁縫は他人と比べてより自分が劣っていると確信した時からは自分の絵や裁縫を他人に見せなくなった
絵も下手になった
裁縫だけは完璧でいたかった
まだ自信を持ちたいという気持ちが生まれたから
頑張った
失敗した
自信をなくした
自信を持ちたいという気持ちが無くなった
そして諦めるという新たな考えが浮かんだ
少し迷った
だけどすぐに決断を出した
(小1)花子
頑張ろうと
…
はい
終わり方わからないので
ここで切りました!
次は
🩷が20いけば多分書きます
もっかいいいますよ?
多分
ですからね?
ではお疲れさまでした
さよなら👋
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