テラーノベル
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その日は本当に気まぐれだった
私はただ友達に着いて来てぼーっとステージを眺めていた
🍫
隣の友達は楽しそうに笑ってる
でも私はよく笑えなかった
顔も名前もよく分からない人の話を聞いて笑うことはできなかった
またぼーっと眺めてるいると
少し大人っぽいような曲が流れてきた
歌詞にはパンツとか言う単語が聞こえた
🍫
🍫
目が合って話しかけられた瞬間電流が走ったみたいだった
今までの退屈な気持ちが嘘みたいだった
その日から私の推し活が始まった
コメント
3件
新連載…!! 最初から雰囲気最高すぎる🫶🏻🎀uret大好きだからめっちゃ嬉しいすぎる♡続き楽しみ😽💗