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新連載すたーーとっ!!!

こちらでは生徒×教師の創作BLを載せていきたいと思いますっ!!

まずは自己紹介から!!

雨崎 陽 【あまさき はる】 年齢 【24 歳】 身長 【172 cm】 新米高校教師📚 女子男子どちらからも人気な明るい性格です^^ こちらの雨崎くんは受けです!!

柊生 優希 【とうい ゆうき】 年齢 【18 歳】 身長 【182 cm】 高校3年生 📖 寡黙な優等生くんです^^ こちらの柊生くんは攻めです!!

..と、こんな感じでしょうか!!

それでは、物語に入りましょう!!

ではどうぞ~😸😸

雨崎 陽

柊生 優希

雨崎 陽

お ら そ こ 、 早 く 座 れ

雨崎 陽

朝 の H R 始 め る ぞ ー

雨崎 陽

今 日 の 日 程 は ____

俺の名前は雨崎 陽 高校教師2年目の新米教師だ。

3-C組の担任として、生徒をまとめている。 担当教科は数学科。 学校での生徒との関わりが、俺の毎日の楽しみになっている。

雨崎 陽

____ っ と 、
今 日 の 日 程 は こ れ ぐ ら い だ 。

雨崎 陽

よ し 、 号 令 は 無 し 。
そ の ま ま 終 わ っ て い い ぞ ー

生徒

う ~ わ 、
一 時 間 目 体 育 か よ ~

生徒

着 替 え だ り ~ 、

雨崎 陽

こ ら 、 そ ん な こ と 言 わ ず に 早 く 着 替 え て 行 け

雨崎 陽

先 生 は 職 員 室 に 戻 る か ら 、 鍵 し っ か り 閉 め て け よ ~ 。

生徒

う ~ い 。

行きたくなさそうにしながらも生徒たちは、 教室の鍵を閉め、早々に出ていった。

俺も、職員室へ戻った。

職員室に戻って、もう20分ぐらい経っただろうか。

授業に使うプリントや教材を用意し終えた頃。

俺は3-C組の鍵を取り、教室へ向かった。

人の目がないか確認し、鍵を開けて中に入った。

そして教室の扉から1番近い机にかけられていた 男子の鞄に手を伸ばし、中を開けた。

そしてある物を取り出した。

制服。

前々から気付いていた。俺は普通では無いと。

だがようやく自覚した。

俺は変態であり、異常者だ。

それなのに辞められない。

体育がある日は毎回、男子生徒の制服でシている。

す ー ー ッ 、 (嗅

雨崎 陽

は ぁ ッ 、 ♡

し ゅ ッ 、 し ゅ ッ 、 ♡

雨崎 陽

ん ぅ ッ 、 ふ 、 ♡

学校でシているという事実と、人に見られるかもしれないというドキドキ感が、余計に俺を気持ちよくさせる。

し ゅ こ ッ 、 し ゅ こ ッ 、 ♡♡

雨崎 陽

あ" ~ 、 で る ッ 、/

せ ん せ ー 、 何 し て る ん で す か 。

待て、誰だ。

雨崎 陽

ッ 、 !

振り向くと、そこに立っていたのは C組で1番大人しい、柊生優希だった。

ドアからひょこっと顔を出して、ニヤニヤしながらこちらを見ている。 その手には、こちらに向けられたスマホがあった。

柊生 優希

気 持 ち よ さ そ ー で す ね 笑

🔴 ぴこん ッ

雨崎 陽

は ッ 、 ?

雨崎 陽

今 撮 ッ 、. . . .

雨崎 陽

い や ま ず こ こ で 何 し て ッ 、

いや、撮られたということは。

雨崎 陽

く そ ッ 、 . . !

俺は柊生に、 今すぐにスマホの動画を消すように言った。

柊生 優希

い や い や ~ 、 例 え こ れ 消 し て も

柊生 優希

他 に も 沢 山 、 あ り ま す か ら 笑

こちらに向けられたスマホには、 俺が今までシてきた数の動画が保存されていた。

ずっと、撮られていたんだ。

あぁ、終わった。

こうなったら。

雨崎 陽

お 、 お 願 い だ 、
誰 に も 言 わ な い で く れ ッ ! !

雨崎 陽

そ の 動 画 も 全 て 消 し て ほ し い ッ ! !

柊生 優希

え ~ 、
ど う し よ っ か な 。笑

雨崎 陽

頼 む ッ 、 こ の 通 り だ ! !

俺は柊生に、精一杯土下座した。

柊生 優希

. . . じ ゃ あ ~ 、

柊生 優希

____ 、
せ ん せ ♡

ここまで読んでくれた皆さんありがとうございました!!! 柊生くんは先生になんと言ったのでしょうか!?!

面白くなってきましたね^^

次のお話は【♡10⤴︎︎︎】で書きます!

ではこれにて~!

あ い つ に 見 ら れ ま し た 。

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