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前のお話の続き書いていきまーーす!!!
♡‼️ありがとうございました😭😭
ではどうぞ~‼️
柊生 優希
雨崎 陽
俺は混乱した。 こいつの言っている言葉の意味が分からなかった。
柊生 優希
柊生 優希
柊生は、カメラロールに写っている動画を ちらちらと俺の前で揺らし、うすら笑みを浮かべている。
雨崎 陽
ばら撒かれたくないのは事実だ。 俺は、柊生の言った条件を受け入れるしか無かった。
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
柊生は、その言葉だけを残して行ってしまった。
これからどのような生活が始まるのか..
少しだけ、怖い気持ちもあった。
俺は帰りのHRを終わらせ、職員室に戻ってきた。
あいつが昼に言った言葉のせいで、 そわそわして仕方がなかった。
本当に来るのだろうか、?
俺はそんなことを思いながら、机につっ伏せていた。
柊生 優希
雨崎 陽
耳元で囁かれ、なんとも情けない声をあげてしまった。
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
昼のことを考えすぎていたせいで、 柊生の声が聞こえていなかったようだ。
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
背が俺より10cmほど大きいせいか、 力も俺より強く感じる。
...なんでだよ。
腕をぐいっと引っ張られ、連れていかれるがままだった。
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
やけにるんるんだなこいつ..
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
結構な距離を歩き、 喉が乾いていた俺はグラスに入ったお茶を飲み干した。
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
俺は柊生に手を引っ張られ、寝室まで連れていかれた。
ぼ ふ っ
俺は優しくベッドに押し倒された
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
それはそうだ。
事実を突きつけられ、俺は何も言えなかった。
だがそれよりも、柊生の目が怖くて。
何をされるか分からない恐怖が俺を襲い、 後ずさりをしてしまっていた。
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
無理やり全て脱がされ、情けない姿にされてしまった。
雨崎 陽
柊生は、ニヤニヤしながらこちらをじっと見ている。
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
こんな奴に可愛いと言われ、 正直に照れてしまった自分が恥ずかしい。
あいつは少しの間、俺の身体をじろじろ見ていた。 見終わったと思うと、ローションを取り出した。
柊生 優希
そう言うと、俺の尻をぐいっと広げた。
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
つ ぷ っ 、 ♡ ♡
雨崎 陽
なにか入ってきた。尻の中が気持ち悪い。
ぐ ち ゅ っ 、 ♡
雨崎 陽
なんだこれ、?
なんかっ、
気持ちぃっ、
ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ 、 ♡
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
初めてに決まってるだろっ、 男なんだから、!
柊生 優希
柊生 優希
お前が飲ませたんだろ、!
柊生 優希
つ ぷ ぷ っ 、 ♡
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
顔つき、変わった、?
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
どうでしたかーーー!!!!
柊生くん、Sですね^^
トテモイイ‼️‼️‼️✨✨
次のお話は、【♡10⤴︎︎︎】で書きます‼️
ではこれにて^^