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まろん𓂃 𓈒𓏸🫧
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コメント
1件
第3話、読み終えたよ〜!岩本くんが無意識に「深澤先輩来るかも」って図書室に残ってるところ、めっちゃ可愛かったし、来たときの「嬉しいです笑」がストレートに伝わってきてこっちまでニヤニヤしちゃったわ。二人の距離がゆっくり縮まる感じが丁寧に描かれてて、ほっこりする回だった。母さんとの朝の会話も好き。日常の中の小さな変化が温かいなあ。続き気になる!
岩本
母
母
岩本
岩本
母
岩本
母
岩本
母
母
岩本
岩本
岩本
母
母
母
昔から母さんには心配ばっかりかけてるな
深澤
深澤
深澤
深澤
深澤
深澤
岩本
深澤
深澤
岩本
深澤
深澤
深澤
深澤
岩本
岩本
岩本
深澤
深澤
岩本
深澤
岩本
深澤
岩本
深澤
深澤
深澤
岩本
深澤
岩本
深澤
深澤
深澤
岩本
男子
深澤
男子
深澤
男子
深澤
岩本
深澤
岩本
男子
深澤
深澤
気づけば、あいつと話す時間が楽しいと思う自分がいた
いつもなら早く帰る俺
でも今図書室にいるのは
もしかしたら深澤先輩が来てくれるかもと思ったから
岩本
気ままに問題を解いていると
隣に誰か座ってきた
見上げると
深澤
岩本
岩本
深澤
深澤
深澤
深澤
岩本
深澤
深澤
深澤
岩本
岩本
なぜか俺は嬉しかった
深澤
深澤
深澤
岩本
深澤
深澤
岩本
深澤
岩本
岩本
その日も
深澤先輩と帰った
深澤先輩といると
安心して話せる自分がいた