作者(ゆい。)
これは後編です!前編見てない方はぜひぜひ!
作者(ゆい。)
注意!
・nmmnです
・びーえるです
・stxxx 黄青です
・実在するグループのメンバーのお名前をお借りしていますが、ご本人様とは一切関係はありません
・すべて作者の性癖がつまった妄想となっております
・Rシーン注意です
・nmmnです
・びーえるです
・stxxx 黄青です
・実在するグループのメンバーのお名前をお借りしていますが、ご本人様とは一切関係はありません
・すべて作者の性癖がつまった妄想となっております
・Rシーン注意です
作者(ゆい。)
以上のことを理解してるよーって方だけこの先へ進んでください!
それから部屋に戻ってからカラオケ屋さんを出るまで、オモチャのスイッチを入れては切ってを再び繰り返し、ころちゃんは1度もイかずに30分の時間をのりきった。
赤くん
いや~楽しかった~!
紫くん
ねー!じゃあ、、解散!!また明日!
橙くん
またな~
桃くん
おつかれーい
そしてようやくころちゃんと僕が2人きりになった時、ころちゃんは僕の服をくいっと引っ張った。
青くん
るぅとく、//助けてよぉ////、
黄くん
ふふ、よく30分も我慢しましたね、さぁ、僕の家行きましょ?
青くん
んっ///
僕はころちゃんの手を取って歩き始めた。
青くん
るぅとくん助けて、///寸止めしすぎて苦しいのっ///後ろのおく、きゅんきゅんするのっ///
部屋についてすぐころちゃんはそう言いながら僕に抱きついてきたもんだからあまりにも可愛くて、
僕はすぐにころちゃんを押し倒して服を脱がした。
黄くん
ほんとだ、後ろの穴ひくひくってしてるよ?
青くん
いちいちそゆこと言わなくていいんだよばかっ!///
ころちゃんのなかに入っていたオモチャを抜き取ってからすぐに僕のをいれる。
青くん
ひゃっ、///~~~~~♡ビュッ
黄くん
いれただけでイっちゃったの?
僕は激しく動きだした。
青くん
んうぅっ、///好きっ、///るぅとくんの、すきっ///
黄くん
おもちゃより僕のこれが好きなんですね?
黄くん
おねだりできたら、ころちゃんのイイとこ突いてあげますよ?
青くん
るぅとく、///ぼくのいいとこ、おくのとこ、ついてくだしゃいっ////
黄くん
よく言えました♡ゴリュッパンッパンッ
青くん
あああっ、!/////んっ、////
青くん
~~~~~♡ビュッ
青くん
~~~~~~~~~~♡♡ビュルルッ
黄くん
パンッパンッパンッパンッ
青くん
いやあっ///いったばっか、///いじわるっ///
青くん
はうっ///またいっちゃう、いくっ、いくっ///
黄くん
イっていいんだよ?パンッパンッシコシコシコ
青くん
?!?!/////だめっ、りょほおどおじにいじっちゃ、///あんっ、///
青くん
~~~~~~♡ビュルルッ
青くん
~~~~~~♡ビュッ
青くん
~~~♡ビュルルルルル
黄くん
はぁっ、はっ、//ころちゃんかわいかったね、♡
青くん
だから、いちいち言わないでってぇ、///
黄くん
そうだ!またオモチャいれといて、明日のすとぷり会議中も今日みたいなことしようかな!
青くん
はあっ?!//ばっかじゃないの!?//ふざけんな!絶対やだー!///
黄くん
あれ、そんな口きいていいんですか?
青くん
えっ?
黄くん
ドスッズンッ
青くん
あっ、//////////
END!
作者(ゆい。)
その後お仕置きをくらった青くんはそのまま疲れて寝てしまい、また黄くんにオモチャを入れられ、次の日ひどい目にあったとさ☆
作者(ゆい。)
タップ、スクロール、お疲れ様でした!
作者(ゆい。)
これで「おもちゃより僕のこれが好きなんですね?」完結いたしました!
作者(ゆい。)
前編投稿してから後編の投稿するまで半月開いていまってごめんなさい、、。
作者(ゆい。)
前編の方ではコメント、ハート、ブクマ、フォローなどをしてくださった方がたくさんいてとても嬉しかったです!本当にありがとうございました!
作者(ゆい。)
あ、あと私はラインTwitterやってないので、コメントのお返事ができないです、、本当にごめんなさい
作者(ゆい。)
今後もいろいろな小説を投稿していきますので!
作者(ゆい。)
よろしくお願いいたします!
作者(ゆい。)
サムネのイラストはべっこう飴ちゃんが描いてくれました!
作者(ゆい。)
べっこう飴ちゃんありがとう!
作者(ゆい。)
べっこう飴ちゃんの黄青作品は私なんかの作品より何倍も神がかってるので是非是非そちらも、、!!
作者(ゆい。)
では!






